Vol.01  従姉妹に射精    written by こうじ丸

僕が高校2年の時の話です。

その日は週末で、親戚が家に遊びに来ました。
小さい頃以来、久しぶりに会ういとこの友美は、僕の1級上の高校3年でした。
お互いになんか意識してしまい、最初はほとんど叔父や叔母とばかり話をしていました。

そのうち、自分の親と叔父たちは近所のデパートで開催している陶芸展を見に行こうという話になり 大人同士でみんな揃ってでかけてしまいました。

陶芸などに興味のない娘の友美とその弟の大輔、僕が家で留守番をすることになりました。

いよいよ気まずくなり、妙に大輔にばかり話かけていたのですが大輔はうちのゲームに夢中でほとんど話し相手にもなりません。
まだ小学生の低学年でしたし。。

仕方なく、大輔がテレビに向かって一心不乱にゲームをしている後ろで僕と友美はそれを見ていました。

しばらくして、大輔のゲームにも見飽きた頃、友美は横に寝ころびました。
友美は制服の短めのスカートに白のソックスを履いていました。

僕は友美を横目でちらちらと見ていました。
短めのスカートの合間から見え隠れする少し太めのももの部分がとても気になっていたのです。
しばらく会わないうちに、いとこといえ素晴らしいほどに発育したその脚やら胸やらから目をそむけることができなかったのです。


僕は勃起していました。

そのうち、友美は本当に眠ってしまったようでした。

僕はどきどきしながら少しだけ友美の傍へ寄ってみました。
大輔は相変わらず狂ったようにゲームに夢中でした。

僕も眠くなったフリをして友美の足元にちょうど顔が近づくように横になりました。

その体勢からだと、ちょうど大輔の後姿も視界に入るので一応大輔の動きも注意できます。

心臓がドキドキしてきました。
少しづつ、すこしづつ顔を友美の脚に近づけていきました。


とうとう、鼻先が友美の脚の1cmばかりのところまで近づいていきました。

少し汗ばんだ香りがしました。それでよりいっそう、僕のモノは固くなってしまいました。

こうなったらもう我慢ができず、スカートを少しだけまくってみました。
とてもゆっくりと。

そのときに友美は寝返りをうち、脚をこちらに向かって開くような体勢になりました。

パンティがもろに見えています。

高校生のくせにTバックでした。黒でしたが、よく見ると陰毛も少しはみ出ていました。

僕は我慢ができなくなり、自分のモノをそっとジーンズから引っ張り出しました。

大輔に注意しつつ、友美の股の中心に向かって可能な限り顔を近づけ、右手でゆっくりとペニスをしごき始めました。

友美の股に近づくほどに、汗ばんだ香りからいやらしいメスの香りに変わっていきました。

興奮の頂点に達していた僕はしごき始めてからほんの10こすりくらいでイキそうになりました。

できることならこの射精は友美と分かち合いたい・・・

そんな勝手なことを思いながらも、ばれたら大変なことになる、そういう狂おしいジレンマの末、
我慢できなくなりペニスを友美の股に出来るだけ近づけて最後のこすりラッシュをかけました。

異常な興奮もあって、いつもの倍以上の精液が友美の股をめがけて大量に飛んでしまいました。

何回かに分けて飛んだその一部は、友美のスカートにもべっとりついてしまいました。


まずい!やってしまった!


後処理はとてもごまかせないと思い、あせってふと顔を見上げると
目を覚ました友美が驚いた表情で僕をじっと見ていました。

大輔のこともあったのでしょう、友美は動揺しながらも、一言も発せずそそくさと部屋を出て行き、トイレに行ったようでした。

僕も動転して居場所がわからず、ペニスをしまうのも忘れて自分の部屋に逃げ込みました。

その夜は部屋から一歩も出ず、不安と後悔の念の中、家族の顔も見れないままにベッドに入りましたが、
夕方のエロティックな友美の体が頭から離れず、ついまたオナニーをしてしまいました。(2回ほど)


友美とはそれ以降一度も会っていません。


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