Vol.03  由実のパンスト    written by セルラーツーカー

昨年の話。

会社で仕事していた時、その年に入ってきた新卒のOL由実が俺にパソコンの表計算のことで 教えてほしいということで午後から時間をとってもらえないかと頼んできた。

由実は23歳。女性にしては身長がある方だが、良い意味で日本の女性の特徴を美しく引き出した俺好みのタイプだった。
彼女に、変に意識していると思われるのを悟られないように、俺は普段、努めて必要以上の会話はしないようにしていた。

もちろん家に帰ってからは彼女をオカズにセンズリすることは多かった。


彼女のベージュのパンストにぴったりと包まれている肉感的な脚の形はとにかくたまらなかった。
なんでも趣味はサイクリングとかで、休日にはチャリのサークルか何かで、仲間と走りに行くという情報を他の女子社員経由で入手していた。

自転車のペダルを漕ぐことで鍛えられたそのふくらはぎの形は俺の基準ではほぼパーフェクトに近かった。
いつか一度でいいから、由実のパンストの匂いを思いっきり嗅ぐのが俺の夢だった。


その由実が、俺にパソコンを教えてくれと頼んできたのだ。

俺は内心、小躍りした。

パソコンを教えるということはすなわち、由実のカラダに限りなく近づけるということなのだ。 どうかすると、由実のパンストの目まで見えるくらいに。

それを想像するだけで、既に俺のチンポはギンギンになっていた。


さて、その日の午後、由実の席まで行き、由実への「講義」をすることになった。

由実の隣に椅子を用意して座り、PCに向かった。

由実がわからないというソフトの計算式の代入の仕方などを基本から丁寧に説明しながら
目線はPCと由実の下半身を行ったり来たり…

椅子に座っている由実のスカートは立っているときより丈が短くなる訳で、その分太股の露出がさらにアップする。

そして由実のすぐ隣にいると由実の髪のいい匂いが常にする。

俺は由実に教えながら、チンポを立てまくっていた。

仮性包茎なので陰毛を巻き込んでの勃起が部分的に痛い。


由実は俺の説明を聞きながらボールペンを右手に弄んでいたが、くるくると指先で回しているうちにペンがぴょんと足元に転がって落ちてしまった。

俺の足元に転がってきたので俺は「超チャンス!!」と思い
何気ない素振りで腰をかがめてペンを拾ってやろうとした。

顔が一気に由実の下半身あたりに降りて行く。

心臓はバクバク。


由実が突如あわてて、「あっT田さん、すみません、臭いかも!」

その衝撃的発言に

「ぬわにぃぃぃぃ!!!」と心の中で心臓が暴発!!


由実は付け加えるように
「私、机座っているときによく靴脱いでるから…」


俺は転がっているペンに手を伸ばすフリをして気付かれないように思いっきり鼻から深呼吸をしてやった。

かすかだが、何か汗のような匂いがした。

しかし、実際には由実が言うほど臭くはない。

あまり長い間、その体勢をキープしているのも不自然だし、俺は惜しみながらもペンを拾って由実に渡してやった。

「すみませんありがとうございます」

といった由実も、妙に焦っていた。


「講義」はこうして終わったのだが、俺の勢いのついた下半身は行き場を失い、モンモンとなってしまった。

その日家に帰って、立て続けに2回抜いた。

抜けば抜くほど、由実のパンスト姿が頭から離れない。


しかし、そんな俺の願いが成就する日がすぐ近くまできているなんてその時思いもしなかった。




それから2週間ほど経ったある日、社内で商品の棚卸作業があった。


俺は部長から内線を受け、社内の倉庫で棚卸をしている女の子を手伝ってやってくれという指示で下の倉庫に行った。

倉庫の中には朝から棚卸作業で商品数をチェックしている由実と先輩社員の瑞希がいた。

瑞希は俺とほぼ同期で、顔はいまいちだがそのカラダのぽっちゃり感は嫌いではなかった。

由実が入社してくる前はちょこちょこと瑞希のむっちりパンスト姿を夜のオカズにしていたこともしばしばであった。


しかし由実という最強のオナペットが現れた以上、瑞希なんぞにはもう用はない。

俺は倉庫に入っていくなり、瑞希はほとんど無視して由実のところへ行き、商品チェックの手伝いを始めた。

瑞希はひとりで奥の方で新商品の数合わせを行っている。


俺も由実も、新商品とかには弱いのでそちらは変に手を出すより、瑞希に任せておいた方が間違いがないのだ。

この前の講義の一件から由実とも少し距離感が縮まってきたようで、
由実は俺の話す無駄話に、いい感じでツッコミを入れたりするようになってきていた。

俺たちがあまりぺちゃくちゃ楽しそうに話しているのが瑞希には気に入らなかったらしく、不機嫌な感じだ。


瑞希は俺たちに「ちょっとあんたたち、手が止まってるんじゃないかな!?これ全部今日のうちに片づけなきゃならないんだよ!」

モロにトゲのある命令口調で

「由実ちゃん、その商品チェックはあとでもいいんだからA-11番棚のデカイやつから見てくれる!?」

由実はシュンとなり、A-11番棚まで行き、作業を開始した。


A-11番は一番大きな商品ばかりが上の方に積み上げている面倒くさいシマだった。

由実は比較的身長が高いので、椅子に乗って作業をすれば楽勝ではあったが。

ちなみに俺は由実より数センチ身長が低い。

男の中でもちょいチビの部類だった。


やがて内線が鳴り、瑞希が取って話している。

何やら部長と言い合っているようだ。

瑞希は電話を置くと、俺のところにきて

「ちょっとこれから部長とR物流まで行ってくるよ。緊急事態。今月入荷の商品が荷崩れしてるみたい。
部長むちゃくちゃ怒ってる。ちょっと長くなるかもしれないけどあとヨロシクね。怠けずやっといてよ!」

と面倒くさそうに説明すると、いそいそと上に上がっていった。


広い倉庫とはいえ、由実とふたりっきりになった!

俺はまたしても、エロい興奮と期待の入り混じったハートビートをスタートさせていた。


瑞希が出て行ってから、すぐに由実の作業しているシマまで行くと、
ナント由実は靴を脱いで椅子に乗り、背伸びをしながら大きな商品群と奮闘していた。

パンスト脚のつま先がもろにオープンになっている!

脚先の切り返しが濃いベージュで、いかにも臭そうな感じだ!


俺は「おい大丈夫か、無理すんなよ」

と声をかけながら由実のそばまで近寄った。

椅子の脇には由実の靴が揃えてある。

それだけで俺はもうギンギンになっていた。

その様子を悟られないように瑞希が出て行った先程の事情を説明した。

由実は「わかりました~ でもT田さん、これ、マジできついよ~ アタシもう足がくたびれちゃって…」

俺「おお、そうだよな、ちょっと今の態勢でもあぶなそうだから押さえててやろうか」

由実「あっイヤ、でも大丈夫ですよー あとこれだけで目途付きそうだし 終わったらすぐまた声かけますから」

と、妙に焦った様子で俺をその場から遠ざけたいような口調だった。


俺はすぐにピーンときた。


由実は前回もそうだったが特に今回みたく、
自分の足が露わになっている時は、出来るだけ人に近くに来てほしくないのだ。

自分の足は基本的に臭いと思っているのだ。

その恥ずかしさを人に知られたくないと。



俺はもう興奮度が異常に高まり、由実の言うとおりに自分の持ち場に帰らず、
思い切って由実のふくらはぎのあたりをがつっと両手で握った。

なんという柔らかさだ!!

あんなにしなやかなふくらはぎに見えていたのに…

そして一気に顔も足に近づけた。



由実は驚き、

「きゃっ T田さん、な なにしてるの!?ここは、いいですから」

俺はもう半ば暴走気味で

「アホ、この作業は危険なんだよ、転んでみ?思った以上に怪我するから!」

「え、でもいいですから!ほんとに大丈夫ですから!とにかく は、離して!」

「ダメだよ、離さないよ。危ないから!」

「イヤ!ちょっとッ ちょ、そこT田さん、私足が臭いから!」

泣きそうな声で言った由実のその言葉に俺のチンポからは先走り液がたらたらと滴り落ちているのが感じられた。

もう半ば理性の吹き飛んだ俺は調子に乗って

「どれどれ?」

と由実のパンスト脚に鼻をくっつけ思いっきり音を出してクンクンと嗅ぎ始めた。

由実が「や~~~ やめて~~~!!!」と恥ずかしさいっぱいの声を出す。



夢が叶った!!もう死んでもいい!?



俺は悦楽のド真ん中、チンポが破裂するくらいの勃起が苦おしく、
無意識にズボンのチャックをずり下げた。

由実からはその動きがわからない。

俺は由実のパンスト脚に鼻をこすりつけながら、だんだんと下へ移動を始めた。

一番臭いであろうつま先へ向かって。

由実は相変らず片手で俺の肩のあたりを制しようとしているが
バランスが保てていない。

俺がガッチリ両の足を捕まえているからだ。

しかし途中途中で自分のズボンのチャックを開け、
いまやフル勃起したチンポを外に出していた。

俺はついに、掴んでいた手を由実のくるぶしまで下した。
俺の鼻はついにつま先まで到達した!

極楽浄土にいる思いだった。

由実のパンスト越しのつま先はとても酸っぱい匂いがし、汗ばんでいる。
ツーンと刺激的な匂いがし、俺はもうこの世の幸せをひとりで貪っているラッキーマンだと思った。

性欲もレッドゾーンを超えている。

たまらなくなり、嫌がる由実を椅子から引きずり降ろし、
スカートをめくってパンストを触りまくった。

その弾力とやわらかさの狂おしいほどのスケベな手触り。

由実は「イヤっ T田さんお願いだからやめてっ」

必死に懇願してくるが、声が小さい。外部に聞かれないように気を使っている声だ!


俺の頭の中に数万のハエが飛び交っている。


由実を床に直接寝転がせてスカートをめくり、
後ろからチンポをパンスト尻にぐいぐいと押しこむ。

チンポからは既にかなりの量の先走り液が出ているので
あっという間に由実のパンストの股部分に広がりついた。


今日の先走り液の量は尋常ではない。

まるでローションのように出てくる。

それと同時に射精感もすぐ近い。


由実のバックからパンスト素股の状態にしてこすり続ける。

その間、由実の片手を持ちあげ、半袖越しに由実のワキの匂いも嗅ぎまくる!


臭い

臭い

気持ちいい


由実にキスしようと顔を近づける。

いやがって顔をそむける由実。


ああ 由実 気持ちいいよ


由実のパンスト越しのオマンコに俺のチンポがぬるぬるとこすれている


ああっ もう イきそう


俺は由実に

「由実、オマンコも臭いのか? 肛門も臭いのか?」

そんな猥褻な言葉を囁き続けながらヌルヌルになったパンストの秘部の間で
思いっきり射精を迎えた。

「や~~~!!!」

由実は半泣きになりながら

驚いたことに自ら腰を使い始めている。


俺は射精直後に由実の腰使いをくらい、すぐに次の第2波を迎えた。

初めての感覚だ。

こちらもあまりの気も良さに、すごいストロークで由実の股下をこすりまくる。

後ろから押しこんだチンポが由実の太股の間からわずかばかり顔を出した瞬間に

かがみ気味になった由実の顔をめがけて飛び散った。

一部は驚いて開けた口の中にも入っていた。


俺は由実への思いを遂げたその達成感と射精直後の多幸感で思わず由実を抱きしめていた。

キスをした。

由実の口から何かが流れ伝わってきた。

妙な味のする唾だった。

俺の精子だった。


今度はそれを俺の唾とブレンドしてふたたび由実に送り返した。

それがまた、由実の唾とブレンドされた状態でこちらに送り返されてきた。

由実も朦朧として、興奮しているようだった。

こうしてずっと由実と長い間キスをし続けた。


チンポは射精をした後も、延々と続くキス後戯の中でギンギンに勃ってきた。

俺は由実とエロディープキスを続けながら、片手で由実のパンストと下着をおろしていった。

由実は少し抵抗したが、舌をぐねぐねと絡ませるとまたトロンとなって俺の首に手を回してきた。

俺は由実の下着を下すと、初の生マンコを触りに行った。

オマンコはぬるぬるべちょべちょで、もう男を迎え入れる準備が整っていた。

抱き合っていても、下の方から由実のオマンコの匂いがしてくる。

汗とチーズの腐ったようなとてもスケベな牝の匂いだ。


クリに指先が触れる度に由実はビクっと肩をすくませる。

腰ががくがくと動いている。

チンポを欲しがっているのだ。

俺は由実の両足をそっと開き、チンポをぐじゅぐじゅのオマンコにあてがった。

腰を少し押すと、ぬるっと中に入った。

由実はのけぞって「あっ」と呻き俺を抱き寄せる腕に力を込めた。

俺は由実より背が少し低いから、合体した状態になると自分の鼻の位置は由実の口元くらいの位置になる。

ゆっくり腰を振りだすと由実はとろけるような甘い声を出す。

その声が出る口元に俺の鼻があるから由実の口臭まで嗅げる。

甘い香りだ。


そして由実のオマンコの中のどろりとしたぬるりとした温度の中のストローク。

腰を引けばチンポの皮が半分かぶり、押しこめばぬるりと剥ける。

由実はその度に甘いため息を俺の鼻にかける。


俺はこの数ストロークで、あっという間に次の絶頂感を迎えた。

「あっ 由実っ また… イクっ」


由実の半眼になったエロい顔を見ながらキスで舌を絡ませ、
由実の熱いオマンコの中で2発目の大量射精をしてしまった。

腰が抜けるほどの快感だった。

由実の子宮の奥の奥までチンポをねじ込むように射精した。

妊娠してもおかしくないほどの量が出たと思う。


最高の体験だった。



その数日後、正式に由実にアタックをしたが断られてしまい、
由実は俺に対して前よりよそよそしくなってしまった。


もう一度、由実とやりたい。

由実のあのぬるぬるの熱いおマンコが忘れられない。


いつか機会があれば、もう一度犯してやろうと思っている。



【終り】
ページ先頭へ戻る