Vol.04  クラスの女子に初射精させられる    written by Goose0219

僕の初射精は忘れもしない中学1年の2学期。
隣の席に座っていた真紀子(仮名)によって教えられました。

その時のうぶで多感だった体験を投稿します。


楽しかった夏休みも終わり、まだ暑さの残る2学期のはじめ、僕は憂鬱な気分で学校へと登校しました。

休みボケをひきずって、まだエンジンもかからないまま、僕たちはダラダラと秋の始まりを迎えていました。

その頃、隣の席に座っていた真紀子は、夏休みの終わりとともに、妙にテンションが高かったのを覚えています。

その夏休み中、間違いなく何かあったのだろう、と思わせるほどに「オトナ」の雰囲気を身につけていました。

●スカートの丈が短くなっている。(校則にギリギリ抵触)
●髪には赤栗色のカラーを入れている(もちろん校則違反)
●妙に口数が多い

上記以外にも、言葉には出来ないけど、何かが真紀子の雰囲気を変えていました。
当時の僕にはそれが何なのか全く解らなかったのですが。


何せロクにチンコに毛も生えそろっていないオクテだったので。


2学期も始まりだしたある日の事です。
確かお昼前の授業だったので4時限目だったと思います。

授業中に真紀子は居眠りをしているようでした。

先生がそれに気付き、チョークを軽く真紀子に向かって投げました。


「皆川(真紀子の名字)、起きろ!」


チョークの欠片を頭に受けた真紀子はハッと起き、眠そうに目をこすってます。

先生は小言を言いながらも授業を続けました。



やがて隣の席から小声で真紀子が

「高峰(僕の仮名)、アンタさ、もうアレやってるの?」

と唐突に聞いてきました。



さっき怒られたばかりなのに、何も聞いていない…
コイツって度胸あるよなあ…

内心、今度は自分まで一緒に先生に怒られるんじゃないかとびくびくしながら自分も小声で

「なに言ってんだよ? バカ」

とムキになって突き放しました。


真紀子は僕がムキになればなるほど面白がって、エッチな質問ばかりしてきます。

1学期の頃はそんな女子じゃなかったのに。

むしろおしとやかイメージの方が強かったので僕は面喰っていました。


「ホントはもうシコシコやってるんだよね?フツーもうみんなやってるでしょ男子って?」

「いい加減にしろよ なんでそんな話お前としなきゃならないんだよ」

と、僕はかなり精一杯真紀子を突き放しました。

そして無視。



真紀子はそのうち静かになったと思ったら、ささやくように

「高峰、高峰、コレ、コレ」

僕は真紀子の方をチラと見て仰天しました。


真紀子は自分のスカートをパンツが見えるか見えないかのギリギリのとこまでめっくってみせているのです!


「ほおらあ やっぱ 男だよね~ 興味あんでしょ?」

「ば、ばか、なにやってんだよ」


しかし僕は言葉と裏腹に、真紀子のパンツギリギリの露出に目は釘付け、チンポはビンビンになってました。


「アタシね、アレもう来てるよ… って高峰にはまだ解らないかぁ」

と勝ち誇ったように自慢をしだした真紀子に僕はびっくりどぎまぎで、

「な、なに言ってんだよ、わかるよそれぐらい」

と言葉にならないほどの小さな声で返すのが精一杯です。



「へええ 何よ 高峰も知ってるんだあ 女の子のアレのこと」

「う、うるせーよ」

真紀子は焦る僕を見て完全に楽しんでいました。



「じゃあ やっぱ高峰ももうシコシコとかやってるよね」

僕は恥ずかしさと焦りでもうドギマギの連続です。
何やら妙に興奮もしてきました。


実際、この頃はまだオナニーなんて経験がなく、友人の体験談しか聞いたことなかったから。
でも家で風呂に入る時に、チンポをいじっていると、勃起してきて妙に気持ち良くなることは多々あり、
そのうちなにか変な気持になってくるので、怖くてそれ以上いじることができなかったのです。


その時の気分に非常に似ていました。


真紀子が絡んでくると、なぜか、あの風呂の中で「これ以上はマズイ」という意味もわからぬ恐怖心?
のような気持ちになっていく自分を感じていました。


しかし、真紀子のふとももを見てしまって、チンポはギンギンです。


その時、真紀子が突然、僕のズボンの一番ド真ん中に触れてきたのです!!


席は真ん中より後ろの方だったので先生からはほとんど死角で見えないけど、
僕らの後ろの席からは見ようと思えば見れるアングルのはずです。


びっくりして真紀子の手を払いのけようとしましたが

「高峰、抵抗すると私先生にチクるよ、高峰君が私に変なことしてきますって笑」

スカートをめくったままにしている真紀子にそう脅されて、
僕はそれきり何も抵抗することができなくなりました。



せめて、後ろの席のヤツにこの現場を目撃されないように、
座る位置を出来るだけ真紀子寄りに調整して何事もないフリをするのが精いっぱいでした。

しかしこの態勢移動によって、真紀子はさらに僕のチンポをいじりやすくなってしまったのでした。

「ホラ高峰、固くなってきてるじゃん いやらしい…」

小声だけど、どこかセクシーな声色で真紀子にいじくられているうちに
どんどんあの「やばい」気持ちになってきました。



何か息苦しく、脳まで刺激されるこの感じ…

もうこれ以上は続けてはいけないような危機感…

僕は一生懸命に自分の息が荒くなるのを堪えていました。


そんな僕をあざわらうかのように真紀子の言葉攻めと指攻めは続きます。


真紀子の指は僕のズボン越しにチンポを的確にとらえ、親指と人差し指で亀頭のあたりを
きゅっとつまんではゆるやかにねじってきます。



「ほら 高峰、アレがこんなに大きくなっちゃってる… お前のアレ、精子出したことないんじゃないの?」

「はあ はあ… はあ…」

「イヤダ、なんかびくびくしてるよ いまにすごく気持ちよくなってくるよ パンツが汚れるかもよ」


真紀子の顔も前よりすぐ近くになって耳元でだんだんイヤらしい言葉を囁き始めました。


「アタシね、今、生理中なんだ。知ってる?女の子って、生理中はとっても臭い匂いがするのよ」

とろんとした目で真紀子が声には出さず口の形で

「お・ま・ん・こ」と伝えてきた瞬間、

僕は心臓が爆発し、背骨を引っこ抜かれるような快感で腰をつっぱらせてしまいました。


な、何かがチンポから出る!

おしっこでもない!?


言葉にならない快感で、足もピンっと突っ張り、ありったけの力を込めて肛門を締めて我慢したけど、もうダメでした。

長い間、噴火を抑えていた火山のように僕のチンポから大量の何かが噴出していくのがわかりました。

脳天を突き抜ける快感。

バラ色のもやがかかったような、とても甘美な気持ち。

と同時に、何かに対してとても申し訳ないような、悲しいような後悔の念…


先生や周りのやつらにバレるんじゃないだろうか。

僕は腰が震えながらも、尚、止まらない真紀子のいやらしい指使いに射精し続けました。


あの時の快感は衝撃的でした。

射精が終わったあとも、チンポがびくびくと脈打ち、

僕は放心状態になっていました。



やがて授業の終わりのチャイムが鳴り、周りはがやがやと席を立ったりして動き始めましたが、
僕ひとりだけは仮死状態のようにその場からは動けなくなっていました。


そして、こともあろうに、そんな辱めを受けた真紀子に恋をしてしまったのです。


その後も、真紀子との関わりは続きました。

続きは、また次回にでも。
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