Vol.17  憧れの人妻・香奈さんに中出しする    written by 深沢図書マン

俺は一人暮らしのプー太郎だ。

もう東京に出てきて2年ちょっと経つけど、たまに派遣の肉体労働バイトしたりするくらいで、定職がない。

もう今年で30になる。

金もないから、遊びにも行けず、日課といえば6畳ひと間でのオナニー。

こっちには友達らしい友達もいない。

唯一、知り合いというか、隣のマンションに住む人妻を勝手に「知り合い」と思っている。

向こうはほとんど印象にないかもしれない。

なにせ、ゴミを出すときくらいしか会わないのだから…


彼女は香奈さんという。

見た目は30代前半、綺麗だけど、ちょっと怖そうな印象のある女だった。

一度、彼女の後を何気なくつけて行き、入る部屋を確認し、
後日、誰もいないのを見計らってまたそのマンションまでそっと行き、
郵便物を片っ端からチェックした。

人妻のようだった。

あと、たまに近くのファミマで遭遇することもある。

ほとんどが俺が一方的に発見し、レジに向かっている香奈さんを立ち読みコーナーからこそっと見つめるくらいだ。


その日も朝からやることもなく、オナニーをしようと、パンツを脱いでエロDVDを再生し始めていた。

俺のアパートは1階の部屋だから、外の通りの物音がとてもよく聞こえる。

なにやら男と女が口論しているようだ。

なかなかオナニーにも集中できない。

パンツを上げて、カーテンを少しずらし、窓をそっと覗いてみると。。。


あの香奈さんだった。

口論しているのは旦那のようだ。

俺のアパートの前はちょうどゴミ捨て場になっているのでそのゴミ捨て場の前でやりあっている。


香奈さんはダークブラウンのスーツに身を纏い、これから仕事か何かに出るといった感じだが、
旦那らしき男が香奈さんの片腕を持って引きとめている様子…


「きっ」と怒った表情で旦那を睨む香奈さんの顔もまたたまらない。

こんな女とセックスできたら最高に気持ちいいだろう。


あまりその風景をじろじろ見ているのも何かはばかられたので、
そのままエロビを見直すことにした。


やがて外の声はなくなり、二人ともいなくなったようだった。


午後になって、田舎から荷物が届いた。

田舎で栽培している柿やらみかんだった。

段ボール箱に大量に詰め込んであったので、一人では食べきれない。

腐らせてしまうのがオチだ。


その時、俺はこの荷物を香奈さんに「おすそわけ」するアイデアを思いついた。

それをすることで、香奈さんに少しでも近づきたかった。

ゴミ捨て場の前で俺の顔も数回は見ているからきっと変には思われないだろう。


翌日、不燃ごみの収集日だったので、一応朝からゴミ捨て場の前で張っていた。
片手にビニール袋に入れた果物を持って。

近所の人が数人、入れ替わり立ち替わりで不燃ごみを出しに来ては
傍らに立ち呆けている俺を不審げに見ていく。

香奈さんはでてくる様子がない。

だんだん不審者扱いの視線にも耐えられなくなってきたので
ぼちぼち部屋へ引っ込もうかと思った時に、隣のマンションから小走りで香奈さんが出てきた。

よっしゃ!

心の中でガッツポーズをし、しかし、かなりどきどきしながらも思い切って声をかけてみた。


「あっ あのう、、、俺、ここのアパートに住んでるもんスけど…」

香奈さんはちょっと驚いた様子でこちらを見て

「は? はいっ?」

と、あっけにとられた返事だ。

俺はなんだかすごくキマリが悪くなったが思い切って

「昨日、田舎からこれ、送ってきたんだけど、一人じゃ食べきれないんでよかったらその、」

と相手にビニール袋を差し出す。


香奈さんはびっくりして

「えっ? これって、うちに?」

「あ、はい、あの、俺、この近くにも誰も知り合いとかいないし… たくさん送ってきたんで一人じゃ食べきれないし…」

「え~っ でも 悪いわ、なんか。」

「あ、いえ、もらってもらえれば俺も助かるんで、でなきゃ、処分に困るし…」

「本当にいいの?」

「あ、ハイ、こんなんで良かったら…」

「じゃ、せっかくだしいただくわね。ありがとうございます。」


香奈さんが笑ってくれた。

笑顔もたまらない。

何度、この口元を想像して、頭の中で精子まみれにさせたことか。


その日、嬉々として俺は部屋で過ごした。

オナニーも2回こいた。

香奈さんのあの笑顔で。


最近稀に見る幸せの中で、俺は遅い午後から昼寝をし始めた。


ピンポ~ン


と部屋のベルで目が覚めた。

起きるのも億劫だったのでそのまま寝続ける。


しばらくしてまた


ピンポ~ン


と鳴る。

うざったい!

なんだよ人が気持ちよく寝ている時に、クソっ


と寝ぼけながらもドアの覗き窓を見ると、ドアの前にいるのはなんと香奈さん!

俺はびっくりして

「あ、ハイ、ちょ ちょっと待ってください!」

と叫びながら慌ててズボンをはいた。


一応、最低限の身なりを整えて、ドアを開ける。

香奈さんが決まり悪そうに立っていた。


「あっ こ、こんにちわ」

と少し恥ずかしそうにそう言う香奈さんはマジで綺麗だ!


「あっど、どうも、その、こんにちわ!」

俺は寝起きを襲われ、突然の香奈さんの訪問にまだ頭がパニックだ。


「今朝は… ありがとう。あれからいただいて。とっても美味しかったです」

「い、いやあ そ、それは良かったです。ははは」

「本当にありがとうね。もしよかったら、その、お礼に夕食でもどうかと思って。」


俺はこの言葉が現実のものだと信じられなかった。

そんなバカな。

あり得ないだろ。

香奈さんが夕食に招待してくれただ?

ああ、これは夢なんだ。

朦朧とした頭でそう考え、放心状態でポカンと口を開けている俺に、香奈さんは

「あ、やっぱり急だったし、ごめんなさいね、お忙しいわよね」

と少し慌てて言う。


俺はハッと現実に戻った。

起きろ!ここを逃したら、一生のチャンスを棒に振るぞ!

自分の頭の中でもうひとりの俺がそう叫んだ。


「あああっ、な、なにを!その、今日は めちゃくちゃ暇してて! い、いいんスか?」


香奈さんはちょっと安心してクスっと笑い、

「ハイ、よかったらどうぞ。ウチ、いつも主人とふたりで食事でしょ。たまにはご近所さんも招きたくって。」


しゅ 主人も一緒か… しかし 香奈さんの住んでる家で飯まで食えるなら!


一瞬「主人」という言葉にひるんだが、万年貧乏の俺がタダ飯を食えるという誘惑に勝てるはずもなかった。

ましてや香奈さんのご招待である。

「ぜひお邪魔します!でもいいんスか?俺なんかお邪魔しちゃって…」

「ええ、ぜひ。主人もお礼を言いたいって言ってますし笑」


最高の日がやってきた。憧れの香奈さんのおうちへ堂々と入れる日がやってくるなんて!

まだ夢から覚めないようなふわふわとした気持ちでその日の夜7時に、香奈さんのマンションの部屋のドアフォンを鳴らした。


「ハ~イ」


と、ドアが開き、エプロンを付けた香奈さんが出迎えてくれた。

おおお、エプロン香奈さん!

たまらない!

今日の昼間のスカート穿いてる!

そして黒のタイツのまま!

あれからずっとこの格好で家事をしていたのだ!

あの黒いタイツはきっと、相当にエロい匂いに違いない!

綺麗でおしゃれなリビングに通され、その清潔さとタイツの蒸れた匂いのギャップを勝手に想像しながら、

俺はズボンの中でチンポがむくむくと立っていくのを感じていた。


リビングにはもう料理が並んでいた。


ご主人に紹介され、俺はかなり堅くなって挨拶をした。

ご主人はやっぱり昨日、香奈さんと口論をしていた人だったが

いろいろと話をしていくうちに、実はとっても面白い人だということが解った。

やたらとくだらないギャグばかり飛ばす人だ。

東京に出てきても、田舎者が抜けきらない俺ですら引いてしまうほどのくだらないギャグばかり言う。

結構シモネタも出た。

俺もそんな雰囲気にホッと安心して、

香奈さん夫婦と楽しい晩餐のひとときを過ごした。


美味しい料理でお腹いっぱいになっていると、食後にとワインが振舞われた。

結構高いものだった。

俺は珍しさと貧乏性で、ぐいぐいと飲んでしまった。


ご主人も俺の飲みっぷりが気に入ったのか、どんどんすすめてくる。

香奈さんもかなり調子良く飲んでいる。

ご主人はどうやらお酒はあまり強くないらしく、それでもちょこちょことは飲んでいた。


3人でソファーに座り、テレビを見ながらだらだらと飲んでいた。

やがてご主人がうつらうつら、と眠り始めた。

香奈さんは「ごめんね、主人、酒弱くって笑 ちょっと私、洗いものしてくるから、ゆっくりくつろいでて」 と言い、流しに向かっていった。


俺も相当に酔っていたので

「ああ、すんまへん、ありがとうごだいます」

と呂律の回らぬ物言いでクラクラしていた。

ご主人を見ると、もう、半身をソファーにもたれかからせ、寝入っている。

俺は酔いがかなり回っているのと、午後から萌えあがった香奈さんへの想いがどんどん強くエスカレートしていき、

少し自制が効かなくなっていた。

洗いものをしている香奈さんの後ろからそっと近寄っていく。


後ろ姿の香奈さんもたまらない。

スカートから覗いているタイツに包まれたふくらはぎのラインを見ているだけでチンポがどんどん大きくなっていく。

わざとよろけながら香奈さんに近づき

「いや~ 今日はすみまへんでひたね~」

と身を寄せてみる。

香奈さんはちょっとびっくりして

「あっ 向こうでゆっくりしてていいのに」

とこちらを振り返る。

「いやいや、いいですから、いいですから」

と俺は後ろから香奈さんに体を押し付ける。

香奈さんのヒップに勃起したものを押し付けるためだ。

「あっ ちょっと、今洗いものしてるから、向こうに・・」

少し香奈さんの雰囲気が変わった。


俺はちょっとびくっとしたけど、それでも香奈さんに押しつける。

「あの、とっても綺麗なんですね。前からそう思ってました」

酔っていなければ田舎者の俺なんかにはとても言えないセリフだった。

勢いがついていた。

香奈さんは少し怒った口調で

「あの、本当にやめて。」

俺はしかし引けなかった。

「いやいや、あのですね、僕は感謝してるんです。どうやったらこのお礼を出来るかって」

そう言いながらも腰を少し前後に動かしてみた。

香奈さんは洗いものをしながらこちらを無視している。

俺は調子に乗ってチャックを下してチンポを出してみた。

チンポを香奈さんのお尻のあたりにつけてみた。

そのまま腰を動かす。


怒った口調で静かに香奈さんが言う。こちらを向かない。

「やめてください…」

「え、いや、お礼ですから」

「酔ってるでしょ」

「はあ、いや、それがなんとも…」

香奈さんに思い切って耳元まで近づいて

「香奈さん、本当に俺、香奈さんのこと憧れてたんですよ…ご主人、起きてきませんし…ね?」

「イヤっ 主人起こしますよ」

「でも香奈さん、俺、一度でいいから香奈さんとこうしたかったんですよ」

「いやです、もう、帰ってください。」

「わっわかりました。でもね香奈さん、もしかしたら香奈さんだってこんなことされてて、ちょっとはエッチな気持になってるんじゃない?」

「何ですか一体?ほんとに怒りますよ!」

「イヤ、だから、ここ!ここを一度だけ、ね?」

とおもむろに香奈さんのスカートに手を入れた。

「あっ ちょっと なにするのっ!」

香奈さんは必死で俺の手をのけようとする。

「大丈夫ですから、香奈さんのココ、どうなってるかで香奈さんの気持ちがはっきりわかるでしょ?」

「何を言ってるの?何をしてるかわかってるの?ちょっと!」

「すぐ!すぐに済みますから、ね?」

と言いながらも俺は強引にタイツを下し、パンツの中に手を入れる。

「イヤっ やめてったら!」

香奈さんの抵抗も空しく、俺の指はすぐに香奈さん股の間まで伸びる。

「なっなにを!!」

「あ、だからチェックです」

「何のチェックなの、やめて!」

「アソコがもし濡れてたら俺の気持ちが伝わってるってことでしょ?」

「な、何を言ってるの?やめてったら!」

指はすぐに香奈さんの敏感な果肉を捉えた。

果肉からはぬるりとした液体が染み出てきている。


「あっれ?あれ?」


指で果肉の入り口をぬるぬると往復させる。

「あン!」

香奈さんは抵抗しながらもエッチな声を上げた。

チンポが一気に固くなっている。

「あれ?香奈さん、なんか、なんかヌルヌルしたのが出てる…」

「・・・・!」

香奈さんは歯を食いしばりながら目を閉じて俺の指攻撃を耐えている。

俺はしゃがみこみ、香奈さんのスカートを捲り上げ、ケツまで下されているタイツとパンツから侵入している 自分の指のところまで顔を近づけてみる。

「ちょっと、やめてったら!」

香奈さんが必死で抵抗するが、俺は片手で力任せに彼女を抑え込む。

右手の指先は、もはやぐちゅぐちゅと果肉を掻きまわしている。


「あふンっ」


香奈さんは嫌がっているが、明らかに感じ始めている。

しかし、自制心を崩さぬよう頑張っている。

香奈さんの尻に顔を近づける。

ムアっとメスの性の匂いがしてくる。

熟れきった果肉から分泌されるエッチな匂いと肛門のあたりの独特の匂いがミックスされ、ツーンと鼻をさす。

「か、香奈さん、ここ、おまんちょのあたり、凄くいやらしい匂いがしてますよ」

「ヤダっ お願いだからもうやめて!」

「香奈さんのおまんちょ、ぬるぬるがこんなにいっぱい出て…」

「もうっ イヤっ あっ!」

しかし香奈さんはもう言葉以上に男を欲しがっているようだった。

イヤだのなんだの言いながら、腰がさっきから俺の指に合わせてとてもリズミカルに円を描いている。

「指… 抜きましょうか?」

と指をゆっくり果肉から離すと、指に白っぽい粘液質の高い液体がまとわりついていて、指をいとおしむように糸を引いていく。

「あン…」

体は正直だ。

離れて行く指を追うように尻がこちらへと突き出される。

「香奈さん、やっぱり欲しいんだね…」

「…」

「今度はもっと太いのを入れてみるよ」

「いや…」

小さな震える声だが、もう拒否の色は何一つない。

むしろ、香奈のおまんこは一刻も早く太いモノを迎え入れたい一心でヒクヒクしている。メス豚め。


俺はもう爆発寸前だったチンポを香奈の果肉の入り口に押しあてる。

果肉の蜜がチンポに触れると、ぬちゅっと厭らしい音を立てる。

俺はしかし敢えて我慢し、先っぽを果肉の入り口付近でこねくりまわすように蜜で遊びながら香奈さんを呼び捨てにした。

「香奈…ほら、これが欲しいんだろ? ほら、こんなにぐちょぐちょにして…」

「ああ… イヤ… ダメ…」

と言いながらも香奈はチンポを食い入れようと腰をこちらに押しだす。

俺は香奈の腰が動いてきた分、自分の腰を引き、先程の先端密着状態をキープする。

「イヤっ いじわる…しないで…」

香奈は懇願するような声になっている。

腰を不器用に空周りさせている。

俺も実際、もうやばいのだ。

そんなに持もたないだろう。


それでも我慢して、香奈の耳元で囁く。

「ほら、香奈、何が入れてほしいのか言ってみろや…」

「ああん… は、恥ずかしいよ…」

「じゃこのまま入れずに帰るよ」

「ええっ? あなたはそれで我慢できるの?」

「どうかな…」

そんなやりとりの間にも、香奈の下半身は俺のいきり立ったチンポを咥え込もうと必死に動く。

その動きで、香奈のぬるぬるになった果肉が何度も亀頭をこするので、もうすぐにでも射精しそうだ。

俺は狂いそうになっていた。

「さあ 香奈、早く言えよ。何が欲しいの?」

「あ、アレ…」

「アレじゃわからんよ。何?」

「お、ちんちん…」

「ダメだよそんな可愛い呼び方じゃ」

「そんな…もう…早く」

「言えよ」

「チン…ポ」

「もっと大きな声で」

「チンポ…!」


俺の興奮は頂点に達していた。

もはや一刻の猶予もない。

多分、入れた瞬間に爆発は間違いなかった。

もう入れてやろう。

「香奈、じゃあご褒美に入れてやる。でも俺のチンポ、皮かぶったままだよ。汚いよ。」

「い、いいから、は、はやく…」

「最後にお願いしてみろよ、入れてくださいって」

「い、入れてください…」

「どんなチンポを?」

「か、皮のかぶった?…汚い…チン…ポ…あっ」

そこまで香奈が言ったときに俺は腰を突き出し、にゅるっと挿入した。


香奈のおまんこは、想像を絶する気持ちの良さだった。

とても温度の高い、あわびのごった煮の中できゅうきゅうとチンポが吸い込まれる感覚。

ひとたまりもなかった。


「ああああ~いくいくいくっ!! ああぁぁぁっ!!!」


チンポを入れながら、どくどくと射精が始まった。


「えっ!?えっ!??」


香奈はびっくりして肛門の筋肉をきゅっとしぼめ、それがまた一段とおまんこの締りに力を加えた。


「ああああ~っ」


ずにゅずにゅと腰を動かし、香奈の子宮の奥でたっぷりと欲望を吐き出した。

香奈は何が起こったのかわからず、びっくりしながらも腰を振っている。

「ちょっと!中で?中で出してるの?」

俺はあまりの気持ちよさに香奈を抱きかかえ、腰だけを振り続ける。

「やめて!なんで中で出すの?あああっ」


「だって気持ちよかったんだもん。俺ももうギリギリだったんだよ。」

「子供できたらどうするの!?あの人になんて言えばいいのよ!?」

非難しながらも、香奈は腰を動かし続けている。

その矛盾した本能に、俺はいっそう興奮して、射精が終わってもチンポを抜かずに
立ったままでバックから香奈の尻を突き上げ続けていた。

香奈もなんだかんだ言いながら、とても気持ちよさそうにしていた。



その後、俺は香奈のマンションを後にした。

もちろん泥酔して潰れていた旦那は全く気が付いていない。

とても興奮した体験だった。


あの香奈が俺のチンポで濡れ濡れになり、物凄い腰使いをしていた。

立ちながら。

それを思い出すだけで、俺はまた翌日香奈を犯したくて犯したくて気が狂いそうだった。


家でもそんな妄想ばかりでオナニーをし続けた。

次に香奈に、どんな理由で会おうか。

そうだ、とりあえず家の前のゴミ捨て場でまた香奈を張ろう。


え~っと、、


次のゴミ出しの日は… と…


【終り】
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