Vol.27  叔母Q妊娠計画#1    written by  たかくん

以前「叔母にされた皮オナニー」を投稿した者です。

あれからの続きを書きました。


あの日、叔母の手で射精させてもらってからというもの、

かつての小学校の頃のように、またぞろ叔母に恋心を抱くようになっていました。


今の気持ちはただひとつ、ご主人との間に未だ出来ない子供を、

なんとか叔母に授からせてあげたい、という想いでした。


あれから数か月経ち、そんな自分の夢がついに現実になってきたのです。


その日も仕事を終えて家に着くと、僕はシャワーを浴びていました。

風呂から上がり、パンツとシャツで部屋に入っていくと叔母が自分の部屋で待っていたのです。


「たかくん お帰り~ 先に部屋入らせてもらっちゃったよ」

「あ、いらっしゃい、叔母さん。」


叔母が当たり前のように勝手に僕の部屋に入って雑誌を見ながらくつろいでいる姿は嫌じゃなかったし、

むしろ二人きりで話しが出来る楽しみもあったので僕は上機嫌でした。


「今日も忙しかったの?」

「いや、そうでもないよ。いつも通り。叔母さん、最近僕と会う時ってなんか僕だけ下着姿多いよね」

「いいじゃない。たかくん露出度高いのっていいわ笑」

「はは、照れるな」

「ちゃんと洗った?」

「どこを?」

「もちろん決まってるじゃない。おちんちん」

「ひやっ 叔母さんダイレクトだね」

「たかくん剥けてないから汚れやすいんだから」


その一言はちょっと傷ついたけど、叔母さんには一度見られてるし。

・・・まあいいか・・・

でもちょっと絡んでみよう。


「剥けてないってなんで知ってるの?」

わざと聞いてみた。


「わかるもん。たかくんのおちんちんはまだまだ子供のおちんちん。」

叔母は私のベッドに足を組んで座っていたので

スカートから覗いている膝小僧がよく見えます。

ベージュのパンストに包まれた艶めかしい脚。

脚先は赤いスリッパ。

そこをずっと見ながら話しをしていたら

この前のエッチな気持ちがムラムラと沸き起こっていました。


僕は部屋の角の机の椅子にパンツ一丁で座ってタオルで髪を拭きながら

「いつ見たの?」

「いつだったかなあ アレ? 旦那のと勘違いしてたかな?」


二人で噴き出しました。

しばらくは色々と世間話をしてましたが、あの日からずっと気になっていたことを思い切って切り出してみました。


「ね、叔母さん、あの、いつかの子供の事だけど」

「何?子供って」

「いや、ほら、いつか僕に言ってたじゃない、子供欲しいって」

「言ったかな? う~ん、言ったような…言わなかったような…」


叔母は何事もなかったかのようにとぼけている感じでした。


「旦那に種がないって。」

「そうだっけ?」

「欲しいんでしょ、子供」

「欲しいかな」

「旦那の種じゃないと、その、まずいの?やっぱ」

「微妙だね笑」


叔母はそう言いながらいたずらっぽい目で僕を見ます。

僕は椅子から叔母の座っているベッドの隣に腰をおろし、パンツ一丁のまま少し股を開きました。

「僕の種で一度試してみない?」

と冗談半分言ってみました。


叔母はそれを聞いて、少し黙りこんでしまいましたが、やがていつもの笑顔になり

「う~ん でも 一緒なことだよソレ」

「どういうこと?」

「旦那とたかくん、同じちんちんだもん」

「種はあるよ」

「どうかナ~?たかくんひとりでやりすぎだから、もしかしてもう種ないかもよ~」

「あるってば」

「さあて どうだか~笑」

そう言いながら叔母はパンツの上から僕のチンポをゆっくりと指先でなぞり始めました。

既にそのやりとりでチンポは半分くらい勃起していたので、指でなぞられたとき


どくん


と反応してしまいました。

叔母は意地悪そうに何度も指でなぞってきます。

チンポはどんどん固くなってきました。

あの時の「皮オナニー」の快感が蘇ってきました。


僕はその気持ちよさについ言葉を忘れ、叔母の指先をじっと目で追っていました。

「お、叔母さん…」


叔母はヒソヒソ声で

「たかくん、またしてあげようか」

「うん」


胸が一気に高鳴りました。

昨夜もオナニーをしたけど、チンポはもう一週間もしていないような反応でびくんびくんと反り返っていました。


叔母は僕のパンツをずらし、チンポを丸出しにしました。

完全に勃起をしており、皮が半分剥けています。


「あら、前の時より剥けてるね…」

と言いながら叔母は皮をつまみ、戻し始めます。


「あっ!?」

「いいの。たかくんはコレが可愛いんだから」


皮を全部戻され、その動きでチンポ汁がじゅわっと溢れ出てきました。

摘まんだ皮の間から汁が染み出てきます。


「いやだもう… たかくんったら。もうこんなに出始めて…」


その叔母のサディスティックでいやらしい言葉と、包茎にされている状況に異常な興奮を覚えました。


きゅっと摘まんだまま、そのまま上下運動が始まりました。

またもや“皮オナニー”です。


「あっ あっ お、叔母さん なんで… なんで剥いてくれないの」

「気持ちいいんでしょ、これの方が」

「あっ でも お、叔母さん…」

「なあに」

「きょ、今日は叔母さんにも気持ちよく… あっ! して… あげたい…」


私は叔母の肩を抱き寄せ、そのまま左胸をつかみました。

そして揉み始めました。


「あっ ダメよ たかくん」


片手で僕の手を抑え、やめさせようとします。

しかし今回はかなりがっちりと叔母に腕を回し、おっぱいから手を離しません。

カーディガン越しにもやわらかな感触のおっぱい。

モミモミしながら、一気に叔母にキスをしました。


「んんん…」


舌を入れ、叔母の舌を探します。

最初抵抗をしていた叔母も、徐々にその力が抜けて行きます。


「あん… むんんん…」


言葉にならない甘い声が二人の絡み合う舌越しに漏れます。


熱い温度、成熟した女の香り、とろけるほどに柔らかな叔母の唇が僕の脳を焼き始めました。

その間、叔母の右手の指先は僕のチンポの先端に皮を集約し、先程より早いストロークで皮オナニーを続けています。

チンポ汁が溢れだし、潤滑油の役割をし、くちゅくちゅといやらしい音をたてています。


あっという間に射精感が登ってきました。


たまらなくなり、片手を叔母のスカートの中に入れました。

パンスト越しに、股間をまさぐります。

最初は脚を閉じぎみだった叔母も、だんだんと興奮してきたのか、脚がゆるくなってきています。

叔母の股間を指先でくりくりといじり、唇を離すことなく舌を執拗に絡ませ続け、

とうとう頂点に達してしまいました。


「んっ!」


びゅびゅっ びゅびゅびゅ


精子が叔母の指にまとわりつきながらどろどろと皮の間から流れ出しました。

その快感に、叔母をぎゅっときつく抱きしめていました。

叔母はストロークをスローダウンさせながら、精子を出し切ってくれました。


しかし、僕はまだ叔母の唇を吸い続けていました。

その状態で、叔母をベッドに倒し、揉んでいた胸から手を離し、カーディガンを脱がせ始めました。

叔母は少し戸惑い、僕の唇からなんとか逃れ、

「待って、たかくん 自分で脱ぐから」

そう言うと叔母は自分でカーディガン、ブラウスと上着を脱ぎ始めました。


僕は下半身を手伝いました。

まずはスカート。

そのまま脱がせようと力を入れて下におろそうとしますが、なかなか脱がせることができません。

「あん たかくん、ダメよ。横のチャック」

腰の横の部分にチャックがついており、それを下すように注意されました。

チャックを下すと、スカートは自由に動きます。

するりと脱がせると、パンストに包まれた丸くふくよかなヒップ周りが露出されます。

腿の付け根10cmくらのところまで色が濃いパンストの切り返しが余計に興奮度を高めました。

パンスト越しに白のTバックが見えています。


結構細いその下着の両側からは陰毛がぞわりと見えています。

先程射精したチンポは全く懲りずに、既に勃起を開始していました。


とりあえず下半身をパンスト姿にしたまま、またも叔母のおっぱいを揉み始め、

ディープキスをしまくりました。


「んんん… あん…」


叔母は交互に乳と唇を吸われ、かなり本気になってきていました。

上半身を攻撃する一方、下半身は勃起したチンポを叔母のパンスト越しの股間にぐりぐりとこすりつけて行きます。


もう入れたくて仕方ありませんでした。

我慢できずにパンストに手をかけたときに叔母は

「だめ たかくん、下はまずいよ」

「だって、もう我慢できないよ お願い…!」

「だめよ もし誰か入ってきたらさすがに隠せないし」

「入って来ないよ」

「ダメ!ダメだよ」

「じゃこのままで終わり?」


叔母は困ったような顔になり


「どうしても入れるの?」

「叔母さんもそうしたいでしょ」

「…」


再びパンストを掴んでいる手にぐっと力を入れ、脱がせにかかりました。


「待って!わかったから」

と、僕の手を止めます。


「もう我慢できないよ」

「パンストとパンツまで脱げないけど、、、こうしよ」


叔母は自分の両手でパンストの股間を掴み、爪を入れ、少しづつ裂き始めました。

そして6cmばかり穴を空け、その先にあるTバックの真ん中をつまみ、すこし横にずらしました。


Tバックの脇から現れたのは、どす黒いピンク色をした肉ひだでした。

既に、愛液でぬるぬると光っていました。

ツンと、鼻をつく、叔母の性器の匂いがしてきました。

チーズのような、何かが腐ったような匂いだけど、とてつもなくいやらしい牝の香り…

はじめて見る叔母のおまんこ。

この世のものとは思えぬほどのいやらしさでした。


「やだ たかくん 見ないで」


見ないでと言われても、そんなエロいものをこれまで見たことがなかったので

僕のチンポは鋼鉄のように固くなっています。



僕は叔母を後ろから抱え、叔母の左足を少し持ち上げ、チンポをゆっくりと叔母の股間に接近させていきました。

叔母はチンポを左手で持ち、先程開けた秘密の扉に誘導していきます。

自ら、おまんこの入り口にあてがいました。

僕の心臓はバクバクし、まるで初めて女性とエッチをするかのような興奮を覚えていました。


わずかにぬちゃっと性器同志が触れ合う音がしました。


「いい、たかくん、そっと、ゆっくりね」

「うん」


叔母が指でチンポをガイドし、私は腰を使い、ゆっくりとチンポの先端を叔母の具の中に挿入していきました。


ぬるぅ


「あん」

「ああっ」


す、凄い!これが叔母のおまんこ!?

熱し続けた果物のような、ぐにゅぐにゅタコ壺のようなものの中にチンポを突っ込んでいるようだ!

なんだ、この気持ちの良さは!?


ぐっ!!??


な、なんだこの奥の上のあたりにある気持ちいいものは…!?

ミミズのようなナメクジのような熱いものがチンポに絡みついている!!

その味わったこともない強烈な快感に、チンポはあっという間に射精しそうになりました。


あっ あっ ダメ、叔母さん、そんなに腰を動かしたら!

ああああっ!


「あン たか…くん も、もっと!もっと頂戴!」


ダメだ 叔母さん もうダメだよ

そんなに腰を動かしたら…

あっ イ、イクっ イくよっ

叔母の上半身をありったけの力で抱きしめる。

腰が一気に爆発したような動きになる。


「あっ たかくん もう!?」


ああああぁぁぁっ 叔母さん 叔母さん!

凄い イくっ!

はぁ! はぁ! はぁ! はぁ!



叔母の熱い完熟の肉壺の中で思いっきり射精をしました。

精子放出しながらも、膣内の襞肉がそれをぎゅうぎゅうと吸いとってくれるような、

そして腰を動かすごとに奥のなめくじたちが螺旋のようにチンポに絡みついてきます。


それは、とてつもない快感でした。

大学時代に付き合った彼女とは較べものになりません。


叔母は後ろでくたっとなった僕に顔を回し


「たかくん 早いよ… 刺激強すぎたんでしょ」

「うん、凄く気持ちよかった」

「もう、いきなり中でなんて… 早くおちんちん抜いてよ」

「ダメだよ叔母さん、子供作るんだから」

「何言ってるのよ、そんな簡単なもんじゃないんだから」

「じゃ出来るまでいっつもしようよ」

「ばか そんなこと出来るわけないでしょ」

「するよ 叔母さん、毎晩来てよ」

「だめよ、早く、抜いて」

「また、もう一回させてよ」

「ホントに子供出来たらどうするの?」

「叔母さん子供欲しいんでしょ」

「たかくんの子供作るのはまずいでしょ」

「いいじゃない、僕、責任とるから」

「ダメよ」


そんなおかしな会話がしばらく続きました。

そうこうしているうちに、叔母の中でまたチンポが膨張を始め出しました。


今夜は出来る限り叔母とセックスをしようと心に決めたのでした。



【終り】
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