Vol.28  叔母Q妊娠計画#2    written by  たかくん

遂にあの叔母の中に挿入し、しかも中出しまでしてしまいました。

そして後ろからの体勢で入れたまま、まだチンポをそのままにしていました。

叔母の中はまだ熱く、きつい膣壁にぎゅっと圧縮されたチンポからは最後の一滴まで搾り出されている感じです。

その状態のまま叔母としばらく話をしていました。


「たかくん、もういい加減抜いてよ」

「うん…でも 叔母さん、まだ凄く気持ちいいんだよ。ねえ、お願いだからこのままもう少しこうさせてて。。」

「もう… 困ったわね、、、」

「叔母さん、僕一人気持ちよくなてしまってごめんよ、今度は叔母さんのことも気持ちよくしてあげるから…」

「いいから。今日はこれで終わりにしよ」

「駄目だよ、もうちょっとだけ、ね。気持ちよくさせてあげるから」


僕はこのまま叔母と離れるのは嫌だったので後ろから繋がったままで両手をブラウスの下に忍び込ませ、

ブラから強引に手を入れて乳房をまさぐり始めました。

「あっ ちょっと!」

叔母が制する暇も与えず、乳首をこねくりまわしました。

「あん!たかくん…!」

叔母も先ほどまでの性交で、すっかり敏感になっていたせいか、あっという間に感じ始めました。

そしてまたキス。

舌をこじ入れると、叔母も舌で反応してくれます。

叔母もまた息が荒くなってきています。


「んんん…」


僕はもう叔母の肉体の虜となってしまい、燃え上がる欲望を抑えきることなどできません。

叔母のパンスト姿のままパンストに穴を開け繋がっている二人のこのいやらしい姿を見ると、改めて性欲が吹き上がってきます。

チンポは叔母の膣の奥で圧縮されながらも、また少しづつ膨張していきました。

涎でべとべとになった自分の舌を叔母のとろけそうな唇から首筋へと移動させ、くどいほどの愛撫を続けていました。

両手でブラウスとブラジャーを外し、上半身はほぼ全部脱がせて後ろから攻めます。

叔母が僕の愛撫で身をよじるたびに叔母のパンスト越しのふくよかなヒップが僕のへそのあたりにくねくねとあたります。

その動きが結合している生殖器にまで伝わり、チンポに淫靡な性の鼓動を伝えてきます。

叔母の乳首を集中的になめまわします。

時折、歯ですこし強く噛んでみます。

そんな時叔母はとても感じるらしく「あっ」と身を強張らせるように締め付けます。

それが膣の締め付けにも繋がり、こちらのチンポをさらに締め上げていきます。


そんな行為をしばらく繰り返すうちに、叔母も、先ほどの結合し始めたばかりのような本気モードになってきました。

膣の中から新たな愛液が溢れはじめているのか、先ほどまでの滑り方以上のフレッシュな滑り方になってきていました。

チンポは、自分の放出した精液と叔母の分泌液まみれのおまんこの中で、どんどん膨張していました。

膨張する度に、お互いのスケベな汁が外に溢れ出し、それがなんともいえない程の淫靡な香りとなって二人の鼻腔を強く突きます。

その臭いにさらに性的興奮を高められたのか、叔母は今や完全に「雌全開モード」となっていました。

叔母の乳首を愛撫しつつ、僕はすこしづつ下半身も動かしていきました。


「あっ あっ いやっ たかくん あっ」


叔母は決して大きな声を出さないよう快感に耐えているような鼻にかかった声で、ため息まじりに呻きます。

その声があたたまらなくスケベで、僕のチンポは完全復活していました。


「ああっ 叔母さん、またチンポが叔母さんを欲しがってるよ、このまま、もう一回するよ」


僕はそう言うと、叔母の顔を見たままで腰の回転をあげていきました。

チンポを叔母のおまんこの奥深く突き入れ、そのまま引く動きをするときに、

あのなめくじやミミズたちがずるんと絡んではほどけ、とてつもない快感を生み出します。

その度に叔母も感じるのか


「あァァん! いやァァん!」


ととろけるような甘い声を上げます。


これが女。

これが本当のセックス…


僕が今まで知っていたセックスなんて今、ここで展開されているものに比べれば全くのおままごとだったことに気がつかされました。

僕はある意味、今夜初めて童貞を捨てたのかもしれません。

その喜びと興奮がひとつながりになり、叔母をこれまで以上に愛している自分を感じました。

こうなったら今夜、何回できるかはわからないけど、必ずや叔母に子供を仕込む。

そんな一方通行の愛、それともエゴだったのかもしれませんが、そういう大義名分が自分に出来たと思い込み、妙に腹が座っていました。


僕の腰使いに釣られるように、叔母の腰も動きはじめました。

ひとつストロークを送り込むたびに快感を呻き声と体で表現し、絶頂へ一歩一歩近づく叔母を見ながら

僕の興奮度も否応なく上昇していきます。


今や階下にも聞こえるのではないかというほどに叔母のあえぎ声も遠慮のないものになってきています。

腰を入れるたびに


「あン! あン! あン!」


と獣のようによがります。

私のへそのあたりで叔母の尻が弾み、

結合部からはぬちゃぬちゃと湿った音が聞こえ続けています。

時折、チンポと一緒に送り込まれる空気が膣の合間から抜け、とても下品な屁のような音となって叔母の尻のあたりから聞こえてきます。


「ぶびいっ ずびっ」


叔母は恥ずかしそうに僕を見続けています。

体勢が少しづつ変化していき、いつしかベッドの上で正上位で叔母に股を開かせて結合していました。

しかし叔母の服は全部脱いでおらず、はだけたブラウスに、下半身は例の破ったパンストを履いたまま、Tバックをずらしての結合。

正上位での結合もまた、とてつもなく気持ちよいものでした。

叔母が股を開いてくれているので、先ほどよりもっと奥の方までチンポを挿入できている感じです。

その状態でこちらの猛烈なストロークに叔母は大声を出さぬよう自分の右手を強く口にあてて、

突き上げてくる快感を必死になって堪えています。

僕の背中にまわした左手にもその耐える力がこもり、爪先が肩甲骨の下部あたりにぎゅっと突き刺さります。


「あう!あう!むぐ!」


叔母も我慢の限界が近づいてきているようでした。

僕ももうすぐ果てそうです。

息も荒くなってきており、はあはあ言いながらも叔母にキスをしまくり、


「お、叔母さん、もう少しでイ、いきそう」

「あっ た、たかくん、おばさんも。も、もうちょっと!」

「叔母さん!叔母さん! ねえ、また中でイっちゃてもいい?」

「ああっ ま、また中なの!? あ、アン! そこ、もうちょっと」

「駄目なの? ダメならこのまま抜いて外に出すよ」

「ああん!イヤ!きて、ね、お願い、たかくん」

「どこに出せばいいの?」

「お、叔母さんの中に。。」

「叔母さんの中ってどこなの?なんていう名前なの?」


僕はさっき叔母さんに自分のチンポが剥けていないとか、子供扱いされた事を少し根にもっていたから

このときばかりはちょっと意地悪してやりたくなったのです。

叔母はとても恥ずかしがり、

「イヤっ もう!いいから!中で、ね、、頂戴!」

「ダメだよ叔母さん、僕のチンポ子供なんだろ?子供がそんな事しちゃ、まずいよ」

「もうっ たかくん、意地悪しないで、あっ あっ そこっ」

「だからどこに出せばいいのか言ってよ叔母さん、そうでないと僕、そろそろ抜いて自分で出すから」

「あああん、お願い、言うわ、言うからお願いっ 叔母さんもうイきそうだから」

「どこに出すの?」

「あっ はン… お ま・・ん こ」

「えっ なに? 聞こえないよ」

「あぁ… おま・・んこ!

「そこに何を出すの?」

「たか・・くんの せ、せいし」

「せいしってなに?どこから出るの?」


僕ももう限界でした。

なんとか叔母に一通りは恥ずかしい言葉を言わせてみたくなっていたのです。

我慢に我慢を重ね、イきそうになると腰をストップし叔母をじらし…


「あっ たかくん お願い!もうちょっと!止めないでっ」

「言ってよ叔母さん、僕のコレ、なんて言うの?」

「ちんちん・・」

「ダメだよ叔母さん、もっとイヤらしい言い方で」

「ああん もう! ちん…ぽ!

「それをどこに入れてるの?」

「イヤっ もう!」


また腰を止めてやりました。

実はこの時点で少しだけ射精してしまっています。


「あっ 言うから!こ、腰を頂戴!たかくん」

「言えよ 早く」


サディスティックな口調に切り替え、余計に興奮してしまいました。


「ち、ちんぽをお、おマンコに… おマンコの中でいっぱいいっぱい出してっ!」


あの叔母の口から、ずっとずっと考え続けてきたいやらしい言葉を言わせた興奮は、僕の脳天を焼き尽くすようでした。


「あああっ 喜世香っ!! イくっ イくぞっ!」

叔母の名前を呼び捨てにしたその支配感が、射精感と一体化し、とんでもない快感を生み出しました。

「あっ たかくん 私も!私ももうダメっ!!」

叔母の紅く紅潮した顔を見ながら僕は最後の猛ストロークを膣内に送り込みました。


「きっ 喜世香ぁ! は、孕め~~っ!


叫びながらも叔母の両肩をぎゅっと抱きしめ、膣内に3度目の精液を送り込みました。

叔母もほぼ同時に絶頂を迎えたらしく、

背中にまわした両手の爪がよりいっそう強く僕の背中にめり込みます。


「あ… あ… あっ…」


叔母はぶるぶると震えて体をのけぞらせました。


しばらくは二人ともぐったりとベッドに横たわり、僕はうとうととしてしまいました。

叔母が僕にそっと囁きました。


「また来るね、たかくん」


途切れ途切れの意識の中でそれを聞きながら叔母が帰る用意をしているのを感じていました。


叔母は妊娠するだろうか。

今回しなくても、きっとこの次… この次は妊娠させてあげよう。


ぬらぬらと燃え盛る欲望を全て吐き出し、満足な眠りの中でそんなことを考えていました。。



【終り】
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