Vol.31  女医のパンスト包茎治療    written by 厨棒でん助

私は今年38歳になる会社員ですが、昔からコンプレックスがあります。

それは重度の包茎なのです。

世に言う「真性包茎」です。


中学校の頃、私を含む周囲の友人達はどんどんオナニーに目覚め、

そのやり方とか思春期特有の話題に花が咲いていたけど、私はいまひとつ、その話題の輪に入ることもできなかったのでした。


…というのが、友達の話を聞いていると、どうも皆、手で強くペニスをしごく折、中の亀頭が露出しているらしいのですが

私は今まで自分の亀頭というものを見たことがありませんでした。

常に皮が覆いかぶさっており、勃起したときに皮を強く引っ張ってみても、皮の先端が強力にくっついており、

そこから先に剥けて行かないのです。


だからオナニーのやり方も、どうも友人達とは違っているようでした。

私の場合、ペニスをパンツの上から親指と人さし指で刺激し、皮をかぶったままの亀頭の部分をこするのです。

やがて気持ちよくなり、いつもパンツの中で射精をしていました。

皮の間のわずかな隙間から白く濁った精液がどろりと流れ出ていました。


友人達のオナニーの話では、射精するときは皮を思いっきり剥き、亀頭を露出させるため、

勢いよく精液が飛ぶとのことでしたが、私は「精液が飛び出る」という瞬間をこれまで一度たりとも見たことが無かったのでした。

そういった理由から、オナニーの話題についていけず、ひとり、悶々と自分の部屋でパンツの上からオナニーをし続けたのでした。


皮を剥くのを完全に諦めていたから、成人してもそのままでした。


21歳の時に、バイト先の女の子と付き合うことになったのですが、いざセックスの段階になって、

その子に自分の性器を見られたくなくて、結局いつも嘘をついてパンツを脱がず、セックスができなかったのでした。

キスまでしかしなかったです。

でも本当はセックスがしたくてしょうがなかったし、とても興奮していたので

キスをしている時に頂点に達して、パンツの中で射精をしていたことが何度もありました。

女の子の髪の匂いとか、やわらかい肌に触れているだけですぐに気持ち良くなってしまっていました。

そのうち、肝心な行為を先延ばしにする私を見限ってその子は離れて行きました。


それから数年、彼女もできず、しかしどうしても女性と性的な行為がしたくて、結局風俗に行きました。

その時も、ソープでなく、フェラの店に行きました。

しかし、そのお店の個室で、ついてくれたお姉さんが私のパンツを脱がせ、

性器を拭いてくれようとしたときに、皮が剥けないことがわかり、


「悪いけどこれじゃお口はダメだわ。手でね」


と言って手でしごいてくれました。

もちろん皮は剥けないので軽く握ってくれて、軽く前後に動かす程度に…

私はとても屈辱的で恥ずかしく、悔しく、情けなく、なんとも言えない気持ちでお姉さんを見ていました。

そのお姉さんは上半身は裸で、超ミニスカを履いており、むちっとした脚は白っぽいパンストに包まれていて、

屈辱的だったけどその脚元を見ていたらアッというまに気持ち良くなり、始めてからわずか10コスリほどで射精してしまいました。

しかも皮の合間から大量に。。


お姉さんは呆れて、

「え…?? も、もういっちゃったの?」

と言い、しばらく沈黙。

そのまま無言でウエットティッシュで汚いモノを拭くような仕草で後片付けをしてくれました。


それ以来、私は風俗にも行けなくなりました。

いまだにその時のお姉さんのむちっとしたパンスト脚を思い出してパンツの上からオナニーするのみでした。


私の女性経験はそれくらいです。

だから38歳となった今も童貞なのです。


でも、やっぱり女の人とセックスがしたいのです。

このままだと、セックスはおろか、結婚すらできません。

とにかく、この剥けない「真性包茎」を直してもらうしかないと思い、

いろんな雑誌を見て、包茎クリニックを調べました。


なけなしの貯金をおろし、その年のはじめについに手術をしてもらうべく、

私は雑誌で「飯山皮膚科クリニック」を選びました。

何故ここを選んだのかと言うと、まず手術料金が良心的であるということ、比較的近所であるということ、

そしてこの病院のスタッフが全員男性であるということでした。

院長先生の写真も60歳くらいだけど、とても優しそうでしっかりとした印象たっだのも決め手となりました。


私は診察予約を入れ、とうとう包茎克服にむけ、行動を開始しました。

飯山皮膚科は隣の駅から歩いて18分ほどのテナントビルの3階にありました。


受付で名前と住所を書き、待合室に通されました。

平日の午前中だったので患者は自分の他には誰もいませんでした。

置いてある男性雑誌を読みながらもドキドキしていました。

すぐに受付から声がかかりました。


「伊野さん、診察室へどうぞ」


診察室へ入ると、ミントグリーンのカーテン付きのパーテーションの向こうから女性の声が!?


「どうぞ中へお進みください」


女性はいないはずではなかったのか?


私は焦り、頭が真っ白になりながらもパーテーションの向こうに歩き始めました。

そこで待っていたのは、白衣をまとった30代半ばの女性でした。

髪はセミロング、白衣の前は止めず、下に着た浅いブラウングレーのセーターにシルバーのペンダントをつけ、

白のスカートは短めでベージュのパンストを履いてその弾力のありそうなふくらはぎを露わに組み、

ペンを片手にこちらを見ています。


「今日は診察ですね?」


そう言われても私は頭が真っ白で、何も考えられませんでした。


女性… なぜ 女性が… 

心の中では混乱だけがあり、目は本能的に女医のベージュのパンストを凝視していました。

その清潔な中にも性の香りがムンムンと漂ってくる女医の下半身を見ていると、自然と勃起していました。


「どうなさいました?」


2回もそう聞かれ、やっと我に返った私はしどろもどろになって


「あ、あ、あの、その、ざ、雑誌で…その」

「はい、雑誌をご覧になって来られたんですよね?」

「あ、は、はい!でも、その」

「どうされました?」

「いや、あの、じょ、女性はいないって、その…」

「ああ、ご覧になられた雑誌の広告は半年前までのものですね。最近はまた少し状況が変わってまして。

男女雇用均等法に関わる問題ですね笑。今ではちゃんと女性スタッフのことも紹介してありますわ」

「ええっ と… はい、でもその あの」

「半年前くらいかな、院長が引退されましてね。私が現在の院長を務めさせてもらってます。金沢です、よろしくお願いします」

きりっとした瞳、爽やかな口元で微笑するスキのない女医の自己紹介に私はただただ圧倒されるだけで、

もうすぐにでも家に帰りたくなっていました。


こんな状態で自分の性器をここでさらけ出すなんて絶対にできない。

しかもこんな綺麗な女性の前で…

しかし、包茎は治したい…

そんな不安と葛藤の中で、女医のパンスト脚からは相変らす目が離せず、勃起はますます強くなっていくのでした。


「ではそこにおかけください。陰茎の包皮切除手術をご希望ですね」

初診カルテを見ながら、すらすらと書き込んでいきます。


「は、はい。」

「陰茎の状態を確認しますのでこちらのベッドに横になってください」

「あっ よ 横に?」

「はい、ズボンはそちらで脱いでから、下着のみで横にどうぞ」

「え、あ、はい しかし…」

「脱がないと解らないですよ笑 大丈夫ですよ。皆さん同じことされますから」

「あ、あ、わ わかりました」

焦ってベッド脇の脱衣籠の方を向き、ズボンを脱ぐ。

パンツは新しいものに変えてきたけど、中身があまりに固くなりすぎていて言う事をきかない。

そのまま両手でパンツの上から勃起を隠し、ぎこちなくベッドの上に寝ころびました。


「はい、それでは下着をずらしますよ」

「あっ で、でも… す、すみません!」

「はい?」

「その、実は、さ 先程から… あの…」

「はい、手をどかせて」

「あ、でも」

「大丈夫ですよ」


手で必死に隠しながらも、女医にパンツごと一気にずらされました。


「うあっ」


びよんと勃起した性器がパンツにひっかかり、跳ねるように飛び出しました。

私はもう恥ずかしさいっぱいで慌てて反対方向を向きました。


「大丈夫ですよ。ちょっと診察させてもらいますね」


女医は手袋をした手で私の性器をゆっくりと掴み、顔を近づけて触診しています。

恥ずかしさと密室で行われているこの異常な雰囲気で性器はさらに固さを増し、女医の指にわずかな力が入るたびに

愉悦の鼓動を高め、ビクビクと嫌らしい脈動を繰り返しています。

女医が皮を少し剥こうとした瞬間にツツツ… と皮から何か流れ出る感覚がありました。


それまでスケベな気持ちでいっぱいになっていたので、我慢汁が大量に出てきました。


「ちょっとカウパーを拭きとりますね」


女医は慣れた手つきでウエットティッシュのようなガーゼのようなもので

流れ出るカウパーを優しく拭いてくれます。

私はもう我慢の限界にきていました。


自分の不甲斐ない性器を見られている恥ずかしさと、あの綺麗な容姿、手袋越しといえど

綺麗な指先で性器を軽く掴まれているだけでもう我慢の限界でした。

皮の中で亀頭は最大限に膨張し、ビクビっクと射精のサインを送りだしています。

もう数秒ももちそうにありません。

しかし女医はそのサインを熟知しているようでした。

すばやく先程のガーゼを用意して包皮の先端に覆いいかぶせました。

その時にきゅっと真上から圧力をかけ、性器を掴んでいる指先をぐっと下におろしました。


「あっ あっ あくっ!」


一気に射精感に見舞われ、どくどくとガーゼの中に放出してしまいました。

その度に女医は真上から圧力と真横からの指の力を強めたり弱めたりして射精を促進させてくれます。

以前、風俗で味わったあの快感とはまた違う、とてつもない快感で、私の腰は抜けそうになりました。


女医は黙って射精が終わり切るまでガーゼ越しに圧力をかけ続けてくれていました。


射精が終わっても尚、勃起がおさまりませんでした。


「なかなか診察できないわね…」


苦笑しながら女医は精液をガーゼで拭きとってくれています。


私は放心状態になり、時折、ガーゼが包皮の中に入ってくるときのあの敏感な感覚がくるたびに

生き返ったようにびくっと腰を動かしたりしました。


「大丈夫ですからね、診察中にはよくあることですから」

「す、すみません…」

「そのまま診察に入りますね」

「は はい…」


女医は射精し終えたばかりの私の性器をつかんだまま、もう片方の手で包皮の状態をチェックしています。

指先が包皮の中へ滑り込んでくるたびに、敏感な亀頭に触れるか触れないかのあたりで腰が浮き、勃起はいっこうに収まりません。

むしろ、次から次へと我慢汁が溢れだしていきます。


女医はもう我慢汁を拭くこともせず、逆にその汁を利用して包皮の中で指を掻きまわすように触診していました。

時折、我慢汁の滑りを利用して、包皮を強く下におろし、亀頭を露出させようとするが、途中で引っかかり、

そのまま指は皮の上を滑って性器の根元までずるっと落ちます。

その瞬間、たまらない快感が走り、私は腰をぐぐっと動かしてしまうのです。


女医は私の性器に顔を近づけ、触診に夢中になっているので、

私はそのまま女医のスカートの脚元ばかり見続けていました。


ある意味、これは最高に楽で最高に興奮するオナニーでした。


性器を刺激するペースが自分のものでないのがもどかしいですが、

それにしてもこの快感は、普段、自分ひとりでは決して味わうことのできないものでした。


私は体を曲げ、なんとか頭を女医のスカートの方へ近づけて行きましたが、まだまだ距離があります。

女医が私の性器を間近で見つめているように、私ももっと近くでこの女医の脚を見つめていたいのです。


私はちょっと考えました。


「あ、あのう 先生…」

「はい、痛かったですか?」

「あ、いえ、痛いというか、その、今の方向から触られているとなんだかまた気持ちよくなってきてて…」

「ああ、それじゃあどの方向なら大丈夫ですか?」

「先生にもベッドに乗ってもらって、私の上から体を並行にして触診されるような感じだったら大丈夫だと思います…」

「えっ こう?」


女医は私の脚元に廻り込み、私の脚先側からかがみこむように性器を掴み始めました。


「あ、いや、それは逆です、それはもっと気持ちよくなってしまいます!」

「ええっ?逆って… そんな態勢… 伊野さんに失礼ですし」

「いや、大丈夫ですから。私をまたぐようにしてこう、それなら先生も診察しやすいですし」

「本当に大丈夫ですか?」

「はい、大丈夫ですから」

私はいつの間にか大胆になっていました。

そしてとうとう、女医をベッドまで上げ、私の方に尻を向けさせることに成功したのでした。


女医は遠慮しながらも、靴を脱いでゆっくりとベッドに乗り、私の足の方を向いてまたぎました。

そのまま両膝をベッドにつき、かがむように私の性器に顔を近づけて行きます。


そう、これはまるでシックスナインです。

私は歓喜しました。

女医のパンストの足裏がこちらからはっきりと見えます。

顔を近づけてみると、女医の足裏は既に蒸れており、なんとも言えない香りを放っていました。


女医はこちらの様子には気付いていません。

しかし相変わらず、包皮の中に指を入れ、刺激を与え続けます。

私はこの興奮を悟られないように必死で気持ち良い反応を見せまいと演技しました。

しかし、もう既に性器は第二射を模様しはじめていました。


勃起は全く収まる様子を見せません。


こちらから見ると、女医の背中から尻が白衣に包まれた状態で先程かろうじて臭いを嗅げた足の裏しか見えません。

この白衣をなんとか取り去りたいと思いました。


女医に気づかれぬように、ゆっくりと白衣をめくっていきます。

心臓がばくばくしています。

その間にも、性器に刺激が与え続けられ、こちらも爆発寸前です。

この態勢になり、女医も触診の自由度が高まったのか、様々な角度から性器を弄んできます。


白衣がなんとかめくれ上がり、女医の形の良い尻がこちらを向いて現れました。

しゃがむような態勢になっているので、その分、スカートも上がっていました。

スカートからはもうかなり太モモが露出されています。

ベージュのパンストがそのむっちりとした脚を包み、とてもいやらしい光沢を放っています。

スカートをもう少し上げようと、そっとスカートに手を伸ばします。


女医が少し腰をあげました。

私は一瞬、バレたかと思いドキっとしましたが、女医は相変わらず私の性器に夢中です。

しかしもうほとんど射精まで間がもたなそうでした。

性器はまたしても射精前の脈動の舞を呈しています。

スカートをちょっと強引に引っ張り上げてみると、尻の下部まで見え始めました。

Tバックのような黒っぽい下着もパンスト越しに見えています。


顔をそのまま尻に近づけました。

ムアっと厭らしい臭いがしました。


パンストの蒸れた臭い、女性のホルモンが分泌されるような刺激的な臭い…

あの綺麗な女医の尻から、こんな臭いがするなんて!!!


もうひとたまりもありませんでした。


パンスト越しの尻に限りなく鼻を近づけ、猛烈な性の臭いを嗅がされた刹那、

尿道を駆け上る熱い欲望が一気に加速してきました。

腰が思いっきり浮き上がり、そのまま勃起した性器は女医の口を目がけて突進する形になりました。


おびただしい量の精液の噴出とともに、初めて味わう生温かいモノの中に性器が入っていました。


「ああああああっ いくっ いくっ ああああぁぁん!!」


私は理性が吹っ飛び、次々に放出される欲望に合わせ腰を突き動かしていました。


「ぐほっ! ぐぼっ! むぐっ! ぐぶっ えげっ!」


女医が私の性器を咥える形でむせています。


一旦女医の喉奥深く入り込んだ愚息は、強烈なストロークを止めずに、おびただしい量の子種をまき散らしていました。

私はもはや女医のパンストに包まれた尻をつかみ、鼻で大きく臭いを吸いこみながら、

女医の性器の周囲をだ液まみれにし、べろべろとむしゃぶりつくように狂っていました。

女医は私に下半身を固定され、逃げるに逃げれず、口内もがっちりと包茎チンポにロックされ、

そのまま私の欲望つきるまで放出される精液を飲み続けたのでした。


この射精の感覚はいつもと違う事に気が付きました。

そう、性器から勢いよく何かが飛び出している感じなのです。


おそらくは射精寸前に性器を女医の口に強硬突破させた勢いで、

皮が一気に剥けたのではないかと思います。

そして強力なストロークを繰り返すたびに、女医の口の中で皮が何度も剥けたり被ったりを繰り返したのではないでしょうか。

おそらく、もう私の真性包茎は解消されたのだと思います。

それにもう、手術などどうでもよくなっていました。

この女医のパンスト越しのおまんこと肛門の臭いの中で、私は最高の充実感を覚えていたのでした。


ただ、これまで38年間もの間、分厚い包皮の中で醸造された想像を絶する濃度の

大量の恥垢のカスが、先程放出された精液と共に全てこの女医の喉奥に入り込んでいったのです。


そして今なお、私の性器を咥えたまま、嗚咽をしながら、一旦胃の中に収まったものを逆流させ、しかし出し切ることもできずに

私の性器によって再び喉奥に押し戻され、また飲まざるを得ない状況になっているようでした。


私のエクスタシーは長い間止まらず、女医のそんな事情など考える余裕も無く、狂ったように腰を突き動かし続けています。


あとで謝ろうとは思いますが。。。


どのみち、最高の包茎治療となりました。



【終り】
ページ先頭へ戻る