Vol.42  叔母との甘い年末年始【前篇】    written by  BASF46

高校1年の冬休みのことです。

私はその年末に叔母と強烈な初体験をしました。

それ以降、私は熟女フェチとなり、年増の女性に強い性的興奮を覚えるようになりました。


その原体験を告白します。


その年、年末に私の両親と姉は滋賀の親戚の家へ行きました。

私は特に予定もなかったのですが、家族全員が家を留守にするということは

誰気兼ねなくオナニー三昧の日々が送れるという理由から、ひとり家に残って留守番をすることにしたのです。

友人も呼んで、お酒や煙草など、好き勝手に出来るチャンスもあります。


親達は私を一人残して正月旅行に出かけることに気が引けたのか、

早めのお年玉として例年以上にたくさんくれたので、とにかく私は上機嫌でした。


31日のお昼頃、つけっ放しのテレビから流れるニュースで目を覚ましました。

寒かったので寝床から出れずに、ふとんをかぶってテレビの音だけ聞きながら、またうとうとと2度寝をしようとしていました。


電話が鳴りました。

面倒くさいので、そのまま無視して寝入りました。


次に目が覚めたときには3時を回っていました。

ようやく布団からごそごそと這いだして、とりあえずシャワーを浴びるために風呂に行きました。

風呂からあがって、体を拭いていると、「ピンポ~ン」と玄関の呼び鈴が鳴りました。


いそいそと服を着て、玄関を開けると叔母が来ていました。


「あ!? いらっしゃい叔母さん」

「もう、昭夫くん、家にいたの?ずっと何度も電話してたのよ」

「あっ ごめん、いやね、ついウトウトしてて。ちょっと前に起きたんだよ」

「姉さん(私の母)から言われてて、今日明日は夜食事作って昭夫くんに食べさせてやってくれって頼まれてたのよ」

「えっ ほんとに!? 嬉しいなあ! そういや母さん、出発の前にそんな事言ってたな。」

「全くもう! 叔母さん、電話に誰も出ないから来ようかどうしようか困ってたんだから!」

「ごっ ごめんよ! とにかくあがって。寒かったでしょ?」

「一応買い物してきたから、コレ。とりあえず冷蔵庫に入れておいて。」

と叔母は途中でスーパーかどこかで買ってきた野菜と肉の袋を私に突きだしました。


叔母は両親から頼まれ、留守中に夜ご飯を作りに来ることになっていたのです。

母の妹で、歳は5つほど離れていたから今40歳くらいのはずです。

しかし私にとって叔母は、昔からとても魅力的な人で、叔母さんというよりは親戚のお姉ちゃん的な感覚が強かったのです。

気も若く、ファッションなんかも都会的で、結婚して子供を産んでからも、あまり昔と変わっていないので

叔母とはずっと姉弟のような仲だったのです。

でも、同時に、私は中学校になったあたりから、別の見方もしてしまっていました。


思春期を迎え、今までは気付かなかった叔母の魅力を見つけてしまっていたのでした。

叔母のスカートから見えるパンストの脚のふくらはぎの部分など、何かとても厭らしく、

私はそれをこっそりと盗み見してはそれをおかずに自分の性器をいじっていました。

また、叔母の胸のラインも素晴らしく、ふっくらとしていて、きゅっと上につりあがったようなその形は、

同じ学校の女子なんかには見られないほどの「大人」の魅力でした。


クラスの女子にもけっこう発達の良い体をした子もいるけど、叔母の魅力には到底敵いませんでした。

そう、私はいつの頃からか、叔母に恋心を抱き始めていたのでした。


その叔母がこの年末の機会にウチに来て、料理を作ってくれるなんて、

私にとっては最高の幸せに思えました。


その夜はスキヤキでした。

叔母が腕をふるって作ってくれました。

とっても美味しくって、お腹が張り裂けるほど食べました。

生卵を5個くらい使い、ご飯も大きめの茶碗で4杯。

その食べっぷりに叔母はとっても驚いていました。


「昭夫くん凄いねえ。そんなに痩せてるのに」

「叔母さんの料理が美味しすぎて。ついつい食べ過ぎちゃったよ笑」

「でも作りがいがあるわ。ウチの娘もよく食べる方だけどさすがに男の子だよね」

「としちゃん小学校だっけ?」

「去年からね。でも結構食べるのよ」

「今日は?」

「三貴也(旦那)がおばあちゃんとこに連れて行ってるわ。正月もおばあちゃん家。」

「俺のとこに来てもらってなんか申し訳なかったね…」

「なにナマ言ってんの。毎年のことだから。たまにはトシの面倒みてもらわなきゃ。私も羽伸ばせないし」

屈託なく笑う叔母はとても若く見えました。

「じゃ今夜泊っていけば?」

「そおするかなぁ」

「決まり!一緒に寝ようよ!」

「え~っ!?昭夫くんと一緒に?でもおばさん、襲っちゃうかもしれないよ?」


そうからかった叔母の一言に、私のチンポは一気に充血をしてしまいました。


「えっ あっ そ そんな。俺、そんな…」

「あははは、可愛いねえ昭夫くんは」

そう笑い飛ばすと、叔母は食器を片づけ、キッチンに運んで行きました。

「お風呂に入っておいでよ。おばさん洗いものしてるから」

「あ、は、ハイ!」


私は胸のドキドキが止まらず、逃げるように風呂に行きました。

ロクに体も洗わず、熱い湯船につかっていると、

今日の遅い午後にシャワーしたのを思い出しました。


あっ 別に風呂なんか入らなくてもよかったじゃないか!


面倒くさがりの私は、なんだか損したような気分になり、

そのままカラスの行水でさっさと風呂を出ました。


ご飯を食べた広間にパンツ一丁で戻り、バスタオルで体を拭きながら

「叔母さん、もう上がったからお風呂入っていいよ」

と声をかけると

「え?もう上がったの?昭夫君ちゃんと洗ったの?」

「ん~。。今日は叔母さん来た時に一回風呂入ってるし」

「あ、そうか。じゃ叔母さんもお風呂いただこうかしら」

「うん入ってきなよ」


叔母は片づけを終えると、風呂へ入りました。

私は広間に布団を2枚敷いて、その間にごろりと寝ころび、妙にドキドキしていました。

咄嗟に、叔母の入浴シーンが目に浮かんできました。

あの叔母の裸。。今、お風呂で。。


卑猥な妄想がたちまち頭に渦巻き、パンツ一丁の私はあっというまに勃起させ、

見事なテントを張っていたのです。


そっとお風呂に忍び寄っていきました。

風呂からはシャワーの音が聞こえてきます。


脱衣カゴを見ると…


さっき叔母が来ていた衣類が丁寧に畳んでカゴの中にありました。

私はドキドキしながら、籠の中の衣類に近づきました。


叔母のパンティとストッキングが一番上にありました。

私は宝物を見つけたようなときめきで、その2枚の下着を掴みました。

そしてまず、ベージュのストッキングを片手にとり、つま先の部分を匂ってみました。

とても蒸れていて、すごい匂いがしました。

私はその匂いにとてつもない興奮を覚えました。

あの叔母のストッキングから、こんな匂いがしているなんて!!


チンポがパンパンに張り、パンツの中で暴れ始めています。

そして今度はパンティを広げ、その中央部を凝視しました。

なにかうっすらと、シミのようなものがあり、そこに鼻を近づけてみると

今度はさらに強烈な匂いがしました。

おしっこのような、そしてそれにチーズの混ざったようななんとも言えない香り。


私は思わず、自分のパンツからチンポを引っ張り出し、

叔母のパンティのその中央部にそっとチンポをあてがってみました。


チンポから既にぬるぬるとした透明な液体が出ており、パンティの中央部に先端が触れたとき、

チンポはビクンと脈打ちました。

チンポの先端は皮を被っており、そこからたらたらと透明な液が滴り、パンティに少し付着してしまいました。

それだけの微弱な刺激で、既に私は射精してしまいそうになりました。


オナニーは覚えてもう2年くらいになるけど、こんなに早くイきそうになったのは初めてでした。

しかもロクにこすりもしないで。

それ以上パンティにチンポを押しあてていると、すぐに射精してしまいそうだったので

私は我慢し、途中でこれを止め、洗面所にあったコットンペーパーで叔母のパンティをそっと拭きました。

最初についていたシミ以上に、私の先走り液でシミを広げてしまったから。

ばれないように、慎重にシミを落としました。


そして、そのまま何事もなかったかのように、広間の布団にもぐりこみました。

さっきの刺激的な匂いに、チンポは我慢できなくなってきました。

叔母はまだ風呂からあがってくる気配がありません。


でも、ここで抜くと、なんだか今夜、もっといいことがありそうでもったいない気がして

ためらいながらもちょっとこすっては止め、またさっきの事を思い出しコスり始め、イきそうになったら止め…

そういうことを繰り返していたため、すっかりチンポは敏感になっており、私は欲望を抑えるのに必死で、気が狂いそうでした。


やがて叔母が風呂から上がってきて、部屋へ向かってくる足音がしてきたので

私は慌ててパンツを履き、しかし全開勃起のチンポの膨らみは隠せないので、そのまま布団に入っていました。


叔母は部屋へはいってくるなり

「わっ!? なに昭夫くん、ダメじゃない。裸で。風邪ひいちゃうよ」

私は風呂から上がるなりパンツ一丁のままだったので布団をかけているけど上半身は裸のままだったのです。

「あ、いや、なんか暑くって。叔母さんこそパジャマじゃないの?」

叔母は風呂から上がってもさっき着ていたまんまの服でした。

カシミヤのセーターに、膝丈のスカート、そしてパンストまで履いていました。

確かつま先あたりがすごく臭いはず…


「着替えなんか持って来なかったよ。帰るつもりだったし。」

「うちの親のパジャマあると思うよ」

「いや、いいよ。人の服は着たくないもん」

「でも…」

「いいから。たまにそのまんまで寝ることあるし」

「そうなの」

「靴下は脱ごうと思ったけど冷え性だから、悪いけど履いたままで寝させてもらうね」

「あ、ああ。いいよ」

「それより昭夫くん、なんか着ようよ」

「う、うん」

「ほら、一回布団から出なさい」

「えっ いや…」

「何をもじもじしてるのホラ!」

叔母は勢いよく私のかけ布団をはがしました。


「あっ」

「…!?」


私の勃起しまくっている白のブリーフを見て叔母は唖然としました。

私も勃起を見られてパニックになり、何も言葉がだせず、しばらく沈黙が。


「な なにしてたの?」

「えっ な なにって、なにも…」

「もしかして、アレ?」

「えっ ち、違うよ!」

「アレの意味、わかってるの?」

「あ、アレだろ」

「してたの?」

「してないよ」

「昭夫君も大人だったんだ」

「してないってば」

「そんなに大きくなってるじゃない」

「だからこれは、その」

「叔母さんには隠さなくていいから」

「いや、その…」

「昭夫君、我慢は良くないよ。叔母さん理解あるから。お姉さんには内緒にしておいてあげるから。続けてていいよ。叔母さん隣の部屋に行ってるから」

「違うんだってば。これはその」

「オナニー、でしょ」

「いや、そうじゃなくって」

「照れなくてもいいのよ。男の子だったらみんなするんだから」


叔母は私の横に座り、パンツのテントを必死で隠している私の手をそっとよけました。

「オナニー、叔母さんにも見せてよ」

「い、いやだよ」

私は恥ずかしさと性的興奮から、いよいよ心臓がドキドキして、チンポもビクンビクンと脈打つのをもはや止めることができませんでした。

叔母はそんな私の心境を知ってか知らずか、意地悪そうに私の手をどかせ、張りつめたテントを白日の下に晒しました。


「いやだ…こんなに大きくなってる…」


ため息まじりに叔母がそう呟きます。

その息の匂いとシャンプーの匂いが混ざり、なんともいえない大人の女の香りに、さらにチンポが反応し、ビクンビクンと2度脈打ちました。

「興奮…してるのね昭夫君…」

そう言うと叔母は、ブリーフの上から指でチンポをそっとつまみました。

「あっ!」

自分で触るのとは段違いの快感がチンポを襲いました。

叔母はゆっくりと私のチンポを指で刺激しました。

皮を剥くように下におろしていきます。


「こうするんでしょ?いつも」

皮は半分剥け、少し露わになった亀頭がブリーフに直接刺激される形になり、痛みがありました。

「あっ 痛っ」

叔母はすぐに動きを止め、

「えっ ご ごめん昭夫くん、痛かったの?」

「あっ い、いや」

叔母はそのまま私のブリーフをそっとずらしました。

露わになる包茎のペニス。

「ああ、そうか。昭夫君、まだ剥けきってないのね」

私は叔母に自分の陰茎を見られ、顔から火がでるように恥ずかしかったのでした。


「…」


言葉すら失ってしまった私を叔母はずっと見ています。

叔母に包茎を見られ、得も言われぬ快感を感じ始めている自分に気が付きました。

1/5ほど剥けて、そこから見える亀頭と、その鈴口から次々にあふれかえる透明な液体。

叔母はその液体をそっと人差し指ですくい、見えている亀頭にぬるぬると塗り始めました。

痛いようなむずがゆいようなとても妙な感覚になりました。


「こうして、ゆっくり、馴染ませて亀頭に刺激を与えて慣れさせるのよ…痛い?」

「ちょ、ちょっと。」


私はもう既に限界が近く、チンポ全体がさらに脈うち始めていました。

このままでは叔母に射精を見られてしまう。

それはとても恥ずかしい。

でも、もう10秒も持ちそうにない。

叔母はさきほどから人差し指で亀頭をぬるぬると撫でまわしています。

叔母が少し態勢を変える時に、パンストの足のつま先のあの蒸れた匂いが漂ってきます。

性的興奮はもう限界でした。


「あっ あっ 叔母さん、ちょっと、待って!」


「どうしたの?イきそうなの?いいよ、出しちゃっても」


叔母は私のぬるぬるのついたままの指で今度は包皮をつまみ、ぬりゅぬりゅと皮を剥く動作をしてきました。

包皮は半分くらい剥け、すぐに元のように被せられ、またぬるっと半分剥かれ、私はその刺激に耐えることができなくなり


「あっ ダメっ 叔母さん!叔母さん!」と喚いていました。


チンポが大きく脈打ち、凄い快感が腰のあたりを突き上げたかと思うと


びゅびゅびゅっ

びゅーっ

びゅるるーっ


と皮の間から白い精液が爆発するように飛び出しました。


「あっ 昭夫くん、出た、出た、凄い」


叔母はそのまま皮を上下にいやらしくピストンしてくれています。

自分の射精を見られているのがとても恥ずかしくて、叔母の顔はとても見れず、

叔母のスカートから出ているパンスト足を見ながら次々に拭きあがってくる射精の快感に身をゆだねました。

最後の一滴まで叔母が絞り取ってくれました。


精液まみれになった包茎チンポをティッシュでやさしく拭いてくれました。

「凄いね昭夫君。いっぱい出しちゃったね。」


私は恥ずかしくてもう叔母の顔をとても見られませんでした。



【続く】
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