Vol.43  叔母との甘い年末年始【後篇】    written by  BASF46

叔母は丁寧に私の精液まみれの包茎チンポをティッシュで拭いてくれます。

時折、皮を少し剥き、亀頭の部分をティッシュで拭かれるたびに、敏感になっている部分がビクンと反応し、

つい腰を引いてしまいました。

それを見て叔母は

「まだ痛い?」

と優しく聞いてきます。


私は自分以外の誰かに射精を見られたのが初めてだったので

恥ずかしくて、叔母の顔を見ることすらできませんでした。

ずっと俯いたまま、自分のチンポを叔母の指がティッシュで処理してくれるのを無言で見ていました。

この射精は、今までの中で一番気持ちの良いものでした。


「昭夫君、今日の事は絶対誰にも言ったらダメだよ」

「…うん ねえ叔母さん、今夜一緒に寝てくれるの?」

「ふふ。いいわよ。叔母さんのお股で昭夫君ぬくめてあげるから。ね。誰にも内緒よ」

「うん。内緒にするよ。だってこんなこと誰にも話せないよ」

「そうだよね。叔母さんもよ。」

「なんだか恥ずかしいよ」


そう言いながら布団の中で叔母のセーター越しの胸の膨らみに横顔をあてました。

カシミヤの生地の柔らかさと胸の弾力が私の顔を包み込むように、温かい温度で迎えてくれました。

叔母は、私の頭を片手で抱きかかえるように撫でてくれます。

とてもいい匂いがしました。

でも、まだ叔母の顔がまともに見れません。

「うふふ、昭夫君可愛いね」

撫でながら叔母はそう言ってくれます。

遠い昔に母親に可愛がられた記憶の断片が頭をかすめました。

しかし、それとは少し違う胸のときめき。

叔母の匂い。


胸に顔をうずめていたら、またすこしづつ勃起してくるのがわかりました。

先程ティッシュで処理をしてもらったままの姿だったので、私は全裸でした。

勃起したチンポが、また叔母のストッキングの太股の部分にあたっていました。

叔母は、それに気がついたのか、太股を少し開き、勃起したチンポを優しく挟んでくれました。


「あら、昭夫君、またこんなに大きくなってきちゃったの?」

私はその事自体がさらに恥ずかしくて、叔母の胸に顔をうずめたまま、

「だって…」

そのまま、叔母にしがみつくように叔母の背中に両手を回し、きつく抱きしめました。

「若いのね…」

叔母はそのままストッキングの太股でぎゅっとチンポを締めてくれました。


「あっ」


先程とは異なる新しい感覚に思わず声が出てしまいました。

「こうすると気持ちいの?」

叔母は締めた太股を緩めたり締めたりしながら新たな刺激を与えてくれます。

「ああ、叔母さん!叔母さん!」

私はまた興奮しはじめ、叔母の胸を口で貪り始めました。

カシミヤセーターの上から、乳首のあたりを懸命に探し出し、唾液をたくさん出してちゅうちゅうと吸い出しました。

「あっ あ 昭夫くん、ちょっと、ちょっと待って」

叔母は私の顔を一度引き離し、

「セーター汚れちゃうから」

と言って、胸の上まで捲り上げ、風呂上がりで、ブラも付けていないおっぱいを露出させました。

それを見て私はさらに興奮しました。

チンポが叔母の太股の中でビクンと一度脈うち、

叔母がそれを感じ、さっきよりもう少し強めに脚を締めつけてきました。


私は焦ってチンポを引き抜こうと腰を引きましたが、叔母の脚の締めつけの方が強く、

抜かせてもらえません。

その圧力でパンストの繊維がチンポを刺激し、さらなる快感が襲ってきました。

腰を押し込むと、叔母の脚は少し緩み、中まで侵入を許してくれるのですが、

腰を引いて完全に抜こうとする時だけはきつく脚を閉じ、チンポを外に出させてくれません。


そのうちチンポからぬるぬるとした液体が流れ出て、叔母のパンストを汚していくのがわかりました。

そのヌルヌルが潤滑油となり、むっちりとした弾力あふれるパンストに挟まれ、繊維のざらざら感の中で

皮が剥けたり被ったりし始めて、狂おしい快感が下半身に奔り始めました。


あまりの気持ちよさからつい、自分で腰の出し入れを速めてしまいました。

下の方から


ぐちゅ ずりゅ ぐにゅ むにゅ


といった少し湿った音が聞こえてきます。

私は目の前にある叔母のおっぱいに思わずむしゃぶりついていました。


「あっ 昭夫君、そっと、よ」


少し垂れ気味のおっぱいでしたが、弾力はあり、乳首が黒く、立っていました。

その突起した部分を中心に舌で舐めまわし、時にちゅっちゅっと吸い上げ、

あっという間に唾液まみれにしていきました。

叔母は先程より口数が少なくなり、

時折、私の口の動きに声と腰が反応していました。


「あっ… ンっ…!」


叔母の乳首の感じるスポットを舌がかすめるたびに

叔母の腰がぎゅっと動き、私のチンポを締め上げます。


私も先程からの新たな刺激に、もう我慢ができなくなっていました。

叔母の乳首を不器用に吸いながら、片手で片方の胸をもみしだき、

腰をぎこちなく振り続けます。


叔母も先程より積極的に腰を使い、巧みに私のチンポを締め上げては刺激を与え続けます。


私はもう限界に来ていました。


「ああっ あっ 叔母さん また… 出ちゃう!」

「あっ 昭夫君、もう? いいわよ、出しちゃいなさい」


叔母は私に顔を近づけ、優しくキスをしてきました。

ねっとりとした叔母の舌が私の口に入ってきました。


その強烈な快感と、下半身のパンストのザラザラ感の刺激で

私のチンポは再び大爆発してしまいました。


「んっ んっ ん~~~!!!」


叔母に口を吸われながら、私は快感の嵐の中、腰を狂ったようにストロークさせていました。


びゅっ びゅっ

びゅるっ びゅるるっ

どろっ ぴゅぴゅ

キスを止めないまま、しばらくは叔母の太股にチンポを出し入れして、全て精液を出しきりました。

はあはあと、ふたりの吐息が交差し、いつの間にか、

異様なぬくもりが周囲に漂っていました。


叔母も口数はずっと少なくなっており、片手を布団の中にもぐりこませ、

とろんとした目で私の精液まみれのチンポを優しくさわってくれます。


くすぐったいような痛いような妙な感覚に襲われ、

また私は腰を引くように叔母の手からチンポを引き離そうとします。


叔母はまた私にキスをしてくれます。とろけるようなキス。


「んん…」

「んあん…」


てろてろ、ぬるぬると叔母の舌が私の舌に絡みついてきます。

私はそのまま手を中に入れ、叔母のスカートの中に忍び込ませようとしました。

しかし、触れたのはストッキングの感触、そしてそれに付着したべとべととした液体。

あちこち触ってみましたが全てストッキングでした。

少し上にいくと、スカートの一部の感触がありました。

先程のお互いの腰の動きで、叔母のスカートがどんどん捲れ上がり、下半身は丸出しの状態になっていたのです。

叔母の股は、先程の私の射精で、精液まみれになっていますが、もう後処理をしようとしません。


布団を取り去り、叔母の下半身を見てみようと思いました。

叔母は私のその動きを止めるようにキスを止めません。

ちいさな声で


「ダメ、昭夫君、下は見ちゃダメよ」

「でも… 叔母さんの下も見たい…」

「イヤ。恥ずかしいから」


私は叔母の制止も振り切り、布団を引っ剥がしました。


「あっ ダメだってば! やん!」


叔母は慌ててスカートをおろし、隠そうとします。

私は元に戻されるスカートを止め、力いっぱい捲り上げました。


「いやっ ダメよ!昭夫君!」


スカートをぐいっと捲り上げると

物凄い匂いとともに、精液まみれのストッキングに包まれた太股が露わになりました。

私の精液の匂いもありましたが、なにかそれとは違う、独特の匂いもしました。


「もっとよく見せて!叔母さん」


私は力任せにスカートを完全に捲り上げ、両太股をぐいっと開くようにその付け根を凝視しました。


「あっ だめっ ダメよ!見ちゃダメっ!」


叔母のストッキング越しの両股の付け根は思いもよらない状況となっていました。

ベージュのストッキング繊維の向こうには、黒い陰毛がびっちりと張り付き、

その中心部にはなんともいえない色をした肉のほころびのようなものがうっすらと見えています。

パンティを履いていないのです!


「あっ ダメっ お風呂から上がって何もつけてないんだから!」


私はもう叔母の声が聞こえておらず、ただただ目の前の驚愕の風景に釘付けとなっていました。


顔をさらに近づけ、ストッキングの上から毛の部分を広げるようにして、先程見えた肉のほころびのようなものを探し出そうとします。

それは、黒に近いこげ茶のようなピンク色をしており、肉の貝殻のように2枚がだらしなく重なっており、そういう状態で

ストッキングにびっちり張り付いていました。

そこまで確認した時に、さっきの独特の匂いの元がこれだとわかるほどの凄い臭いがしました。

風呂上がりとは思えないほどの、汗のような、チーズの腐ったような、なんともいえないいやらしい臭い。

それでいて、先程射精したばかりのチンポがまた復活してきそうな性的フェロモンの強烈な臭い。

これが叔母さんの性器…

これが女の性器…?


私は叔母のストッキング越し性器のビジュアルとその強烈な性臭いに、脳を焼かれるほどに興奮し始めました。

ストッキングの上から、指で肉の貝殻を広げようとして、少し圧力をかけると、

にゅぷ…

と湿った音とともに肉の貝殻の間から透明な液が溢れてきました。


「あっ だ ダメ!」


叔母の性器の下の方で肛門がぎゅっと閉まるような動きし、その動きで、さらに液体が絞り出されてきました。

その液体もとても厭らしい臭いがしていました。

自分のチンポから出てくる液と違うものなのだろうか?


好奇心と性欲が全開になった私は夢中で叔母のストッキング上から性器をいじり続けました。

そのうちストッキングの繊維の間から叔母の愛液が溢れ出してきます。


指がぬるぬると滑り始め、なかなか肉の貝殻を捉える事ができません。

その厭らしさともどかしさに、私のチンポは完全復活し、叔母もまた厭らしい喘ぎ声をあげ続けています。


叔母の性器からはどんどん液体が溢れ、あの厭らしい臭いが強くなってきます。

肉の貝殻を指でつかもうと何度も愛液でぬるぬるとすべり、その拍子にある部分に指先が触れると

叔母はとても感じるらしく、ぎゅっと脚を締めてきます。


「あっ!」


先程からそんな反応が続いたので、今度は指をさっきの感度の良い部分に移動させ、

叔母の愛液を利用してぬるぬると指の腹でそこを刺激してみました。


「あぁっ! ダメっ」


叔母は体をのけぞらせるように、そして次に私をぎゅっと抱きしめてきます。

私はそれでも指の運動をやめずに、その敏感な部分と貝殻の部分をぬるぬると往復させます。


「お、叔母さんここが… ここが気持ちいの?」

「あっ いやっ あ 昭夫くん そんな、もっとやさしく… あくっ」


ぐにゅぐにゅと叔母のいやらしい部分を指で攻め続け、ストッキング越しなのに

私の指はもう既に叔母の愛液でぐじょぐじょになっています。


ずちゅ ずりゅ にゅり にゅり

ずり にゅり ざりゅ ざりゅ


叔母の性器を移動する私の指とストッキングの間で起こる摩擦音がとてもいやらしく響きます。

その度に叔母はだんだん高い声で牝のような声を上げ始めています。


「やっ あああっ! ああっ! そこっ やっ あン! あン! ダメっ」


叔母さんの首筋をべろべろと舐めながら、性器への刺激もやめずに

「ああ、叔母さん、すごい、すごいヌルヌルしてる、これなに?」

「ああっ いやっ いやっ もっと… もっと昭夫くん」

私はもう、この叔母の厭らしい貝殻を弄ぶだけでは収まらなくなり、

勃起したチンポをこすりつけるように攻め始めていました。


「あっ 昭夫君!そ それっ! いいっ!」


私は叔母のストッキングを膝の上まで脱がせ、自分の猛り狂ったチンポを叔母のあの貝殻の部分にあてがいました。


「あっ!?」


急に叔母の声のトーンが変化しました。


既に愛液まみれになった叔母の貝殻にあてがわれたチンポを手で制しました。


「だ、ダメよ!ここは!」

「だって… もう我慢できないよ」

「ダメなの、ね。これだけはしちゃダメなの」

「でも 我慢できない、叔母さんが欲しいよ…」


私は制する叔母の手を強くどかせ、夢中で貝殻のあたりにチンポを突進させました。


「あっ ダメ!やめて!ほんとにやめて!」

少し真剣に焦りながら叔母は私の侵入を拒みますが、

その拒否の声を聴けば聴くほど私の性的興奮はどんどん上昇していきます。


何度も叔母の貝殻めがけてチンポを突っ込もうとしますが、

お互いの陰液でぬるぬるになっているせいで肝心の穴にはいらず、滑って叔母の股の付け根に外れてしまいます。

どこが叔母の本当の性器なんだろう?


何度も何度も突入を試みるも、ヌルヌルで外され、その度に違う部分にチンポは当たり、

その刺激もだんだんと強くなっていき、私はまたも射精の感覚が近いことを悟りました。


今度は貝殻の下の方に向かってチンポを滑り込ませてみました。

何度か空振りしたけど、うまく穴のようなものに入りそうになりました。


「ダメっ やめなさい!本当に入っちゃうから!あン!」

何度か目に貝殻の下あたりに滑り込ませ、少し引っかかりを感じたのでその時点でチンポの角度を変え、

そこを目がけて腰をぐぐっと入れると


にゅる


っとチンポが吸い込まれる感じで入って行きました。


「ああっ!」


叔母がいっそう高い声をあげました。


これまでに感じたことのない最高の感覚。

その中はとても熱く、強烈な圧力で締めつけてきます。

愛液の源泉をめがけ、叔母の膣内でぬるぬるになったチンポは

ゆっくりとその圧力を受けながら奥へ奥へと侵入していきました。


「ダ、ダメっ! ダメ~っ!!」


叫ぶ叔母の声をよそに私は既に3度目の射精を始めていました。

叔母の熱い膣の中で圧迫されながらも侵入するチンポは完全に皮を剥かれ、

亀頭からカリの部分にものすごい刺激を与えてくるミミズのようなものがまとわりつき、

中で射精し続けるチンポを締めつけるような物凄い快感。


「うわあああ あああっ あああっ 叔母さん! 叔母さん!」

「ああああっ ダメっ ダメ~っ!!」


短時間で驚くほどに大量に生産された精液を叔母の膣の一番深いところで思う存分発射し続けました。

睾丸の子種を全て出し切って、挿入したままぐったりと叔母の胸にもたれかかりました。


叔母はその態勢のままで私を叱りました。

「昭夫君!ダメじゃないの!いきなり叔母さんとこんなことして。しかも中で出すなんて!子供ができたらどうするの?」

「だって だって 気持ちいいんだもの」

「早くおちんちん抜いて!今日は危ない日なの、ね」

「ごめんよ、でも叔母さん、ずっとこうしていたい」

「ダメよ!早く抜きなさい。昭夫君の精液、全部流さなきゃ」

「でも、でも叔母さん…」


そういうやりとりをしているうちに、叔母の膣内でまた勃起を始めてきました。


「!? な、なに昭夫くん、また大きくなってきたよ!」

「あっ だって、だって叔母さんのここ、凄くエッチだし」

そう言いながら私は無意識に腰を使い始めていました。

「あっ ダメ!今度は絶対ダメよ!早く!抜いてっ!」


しかし私の腰は止まりませんでした。


先程の射精で、膣内は精液と愛液まみれで強烈な潤滑油の楽園となっていました。

私のチンポは驚くほどの回復を見せ、叔母の注意により、完全復活を果たしていました。

そのまま物凄いストロークで叔母の膣内をかきまぜ、子宮に先端があたるほどの突きを狂ったように繰り返しました。


「あっ!あっ!ダメ!ダメ! 早…く… ぬ… ぬい ああっ!」

「あああっ ダメだ!叔母さん 叔母さん!またイくよっ!」

「あン!あン!ダメっ お願いっ ほ ほんとに赤ちゃんできちゃうから!あっ」


叔母はのけぞりながらそこまで言うと急にビクビクっとなり、私を物凄い力で抱きしめ、その拍子に、

腰の密着度もこれまでで一番強いものになりました。

チンポの先がこれ以上進まないような壁のようなものに圧迫されたかと思うと、そこで3度目の射精をしてしまいました。


ビクビクビクッ

びゅるびゅるびゅるっ


「ああああっ!!」

「いやぁぁぁっ」


叔母も私も同時に絶頂を迎え、

ふたりともその一番危険で一番深いところで欲望を果たしきったのでした。


そのままで繋がったまま、気絶したように眠る二人にしばらくの時間が過ぎました。


叔母はやがてゆっくりと体を動かし、私のチンポを膣から抜いていたようです。

私は3度の立て続けの射精による疲労から泥のような眠りに入っていました。


翌朝起きると、叔母はいませんでした。

昨夜のことを思い出し、叔母を呼んでみましたがキッチンからも声がしません。


ぼうっとした頭で周囲を見回すと、

ゴミ箱には大量のティッシュが山になっていました。

ティッシュはくしゃくしゃにまるめられながらも、ところどころ黄色いシミとなっており

昨夜の壮絶な性交を物語っていました。


枕元に手紙がありました。

叔母の書いたものでした。


昭夫君、叔母さん今日はもう帰るね。

昨夜のこと、誰にも話しちゃだめだよ。

あと、昨夜みたいなこと、もう絶対にしちゃダメだよ。

今度もあんなことになったら、もう叔母さん昭夫くんの家には来れなくなるからね。

今夜はちょっとそっちには行けないから、

また明日の夕方、電話してみるね。


それだけ書いてありました。

私は昨夜の壮絶な性交を思い出し、

またその場でオナニーをしてしまったのでした。


叔母の臭いパンスト、厭らしい貝殻のほころび、熱い膣の中での射精…

既に私の頭の中には、明日の夜の叔母との性交のことしかありませんでした。
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