Vol.65  宇部玲於奈との残業パンストセックス    written by  OL一直線

会社の経理の宇部玲於奈は見るからにスケベだ。

AKBのこじはるに結構似ていて、実のお姉さんのような彼女は29歳独身で気が強く、

いつも制服のスカートから覗いているベージュのパンストにパンプスがたまらなくいやらしい。

パンプスの先はパンストの切り返し部分にぴっちりと包まれた脚の指が見えており、

見ているだけで臭ってきそうだ。

俺はいつも玲於奈のパンスト脚をじっと見ては、それを記憶し、その記憶を持ち帰り、家でオナニーをする。

あのパンストのつま先の相当に蒸れているであろう匂いを想像しながら毎晩、大量の精液を無駄打ちしている。

いつの日か、玲於奈とスケベな関係になれたら、どんなにか幸せだろう。

一度でいいからあの生意気な女のくねる腰を、尻を、そしてオマンコを思いっきり弄んでやりたい。


そんなある日、俺はついにこじはる=玲於奈嬢と異常接近を果たした。

外周りから帰ると、ひとり残業をして書類と闘っている玲於奈とオフィスで遭遇した。

午後7時以降はエアコンを切る規則だったので、オフィス内は相当に蒸し暑かった。

そんな中でひとり、黙々と仕事をこなしている玲於奈は、たまらなくエロく感じた。


今日は濃い目のベージュのパンストだ。

相当に蒸れているはずだ。

なんとか臭ってみたい。

しかし、どうやって…?


玲於奈を見るなり、一瞬でそんなことを考えながらも

「お疲れ~」

と声をかけたが、玲於奈は無視。

俺など虫けら以下に思っているのか、自分のやるべきことをサッサとやり終えて帰りたいらしいのだ。


「今日も暑かったね エアコン使えないのも困るよな」


と声をかけるが


「別に」


と一言、冷たく言い放って玲於奈は表情一つ変えずに事務を執り続ける。

イライラしているようだった。


俺はもうこれで帰るところだったが、

彼女をひとりこのオフィスに残したまま立ち去るのはなんとも惜しくて仕方なかった。

いや、こんなチャンスはそんなにあるもんじゃない。

ここは持久戦覚悟で、なんとか彼女に近づこう。

そう決心して、嫌われようが何しようが、今夜はしつこく絡んでみようと思った。


「宇部さんってこじはるに似てるよね。言われない?」

「はぁ?」


と彼女はちょっとこちらを見て、余計にいらいらしながら言う。


仕事の邪魔すんなよ、


と言わんばかりのあからさまに迷惑そうな一瞥をくれて、再び書類に向き直る。


それでも今夜の俺は引き下がらない。

「宇部さんって彼氏いないの?いるよね?」


無視。


「どんな彼氏?キムタクみたいなの?」


無視。


「イヤー、しかし今日は暑かったなぁ。汗びっしょりかいちゃたよ、見てよここ!」

と脇を上げ、水分いっぱいに変色したワイシャツを見せるも、玲於奈はこちらを見ない。


しかし俺は負けない。


「宇部さんはいいよな~ 一日エアコン効いた天国だもんな~」


無視。


「あ、でもエアコン効いてても暑いもんは暑いかぁ」


無視。


「ねえ、宇部さん、女の人って良い匂いするじゃない、あれ何なのかな~?

香水?コロン? でもそんなのつけたってさ、匂う時は匂うじゃない?」


・・・・


「ねえ、宇部さん、やっぱ、その、女の人も…」


と言いかけた時、我慢していた玲於奈がキレた。


「ちょっとさあ、うるさいんだよ!用がないんならサッサと帰れば!?

こっちはまだやることいっぱいあるんだからね!」


と一喝し、強い視線でこちらを睨んで、再び事務。


俺は一瞬ひるんだが、何故にそこまで言われなければならないのだと思い、腹を立てた。

ほとんど玲於奈とは会話らしい会話をしたことがなかったから、たまに話ができると思ったらこれか。

毎晩自分の想像の中だけでしか玲於奈とはコミュニケーションをとったことがないだけに

そのストレスが一気に俺の中に湧き上がってきた。


「あ~あ、人がせっかく気使って神経和らげてやろうと思ってるのによ」

と言いながら俺は四つん這いになり、動物のように玲於奈の脚元に近づいていく。


玲於奈は相変わらず無視している。


玲於奈の座っている椅子のすぐそばまで来た。

彼女はそれに気がついていないようだ。


椅子の間から、そっと頭を入れ、机の下に隠れている玲於奈の脚に近づく。

机の下は玲於奈の脚が発する独特の臭いで充満していた。

凄い臭いだった。

エアコンの効いたオフィスとはいえ、この湿度だ。

一日パンストの中で蒸れまくった脚の臭いは壮絶なものだった。

思わず俺はその場で恍惚となった。

物凄い勃起をしていた。


そのまま、スーツのズボンのチャックをおろし、勃起したモノを掴み出そうとしていた。

その不穏な動きにさすがの玲於奈も気がついた。


「イヤっ!? な なにしてんのアンタ!?」


驚いて椅子ごと隣に飛び退く。


俺はこの暑さと先程ん苛立ちと玲於奈のパンストの臭いで興奮状態にあり、

いつもの俺ではなかった。


「臭ぇ!臭ぇぞ! なんだあの臭い? 宇部、お前の脚、すげえ臭ぇな!」


目をぎらぎらとさせ、チャック全開で、その下のブリーフから暴れながら顔を出そうとしているチンポを

掴み出そうとしている俺を見て、玲於奈は固まったように


「な、な、何よ?何考えてるの?」


とびっくりしている。

俺のこの予想外の言動と行動にパニックに陥っているのだ。


俺はチンポをまさぐりだして玲於奈の顔の近くまでにじり寄った。

「イヤっ やめてよ! なによ!? 人を呼ぶわよ?」

「人なんかもういねえよ。それより宇部よ、オマエ、俺のチンポ見てどう思うよ?え?」

「な、それ以上近づかないでよ!お願いだから!」

「オマエの脚も臭いけど、俺のチンポも臭いぜ、オラ」

もはや玲於奈の鼻先まで俺のチンポが近づいていた。

チンポは反り上がり、皮をかぶったままだが、先走り液が溢れ出している。

強気な玲於奈はそれでも必死に気を張っている。

しかし、あまりの俺のチンポの臭いに


「クッ 臭いっ!」


と片手で鼻・口を覆う。


俺は何か異様な興奮に包まれ、玲於奈を支配している、そんな幻想の中、暴走し続けた。

椅子に座った玲於奈の下半身に顔を落とし、スカートの中に鼻をねじり込むように入れる。

膝のあたりも既に股から匂ってくる強烈な雌の臭いが感じ取れる。


「イヤ~っ やめて、やめてよ!」


必死でスカートを抑える玲於奈の手ごと、力づくでスカートを捲りあげる。


「イやだ~っ ちょっと バカっ やめろよ~!!」


むっちりとしたパンスト太股。

脚の付け根のあたりからより濃い色の切り返しが現れ、俺はもう興奮のるつぼだった。

さらに驚いたことに、パンストの中心部には陰毛がびっしりと見えている!


「おおっ なんだ宇部っ ノーパンか!?」


臭いはずだ。

パンティもつけずに、パンスト直穿きしている。

この蒸れた中で、メスの淫臭はとめどなく広がっていくのだ。


「しかし、こりゃ臭ぇな。宇部、お前のオマンコの臭いだよな、これ」


玲於奈はもう涙目で首を振ってイヤイヤをしている。


俺も普段言えないような事をガンガン言いながら、とてつもない興奮で

チンポがどんどん脈を打ち、射精しそうになっている。


「宇部、ちょっと股を開いてみてくれよ。」

と言いながら、椅子に座って固まったままの玲於奈の両脚をそのまま強引に持ち上げ、開く。

「きゃあああっ いやあああっ やめてぇぇっ!!」


宇部玲於奈のパンスト直穿き両脚全開の図は

空前絶後のエロさだった。


濃い目のベージュパンスト越しに、オマンコの具が陰毛にからまりながら

ぴちっとパンストにラッピングされてうっすらと見えている。

そしてその中心部に鼻をくっつけて思いっきり空気を吸い込むと、

そこは雌の性の集大成ともいえる衝撃的な臭いが鼻腔全体を直撃する。

チンポがビクビクビクン!

と唸り声を上げる。

もう我慢が出来なかった。

いやがり騒ぎ立て、逃げようとする玲於奈の両脚首を持って抑え、

そのまま口をオマンコの部分にあて、歯でもって必死にパンストを破く。

割と厚手のものなのでなかなかいい具合に裂けない。

なんとか亀裂らしきものが入り、俺の我慢もここまでが限界だった。


歯でパンストを破っていくうちに、俺のよだれで玲於奈のパンストとオマンコは

都合よくべちょべちょになっていた。


俺は両手で玲於奈の両足首を持ち、ばっくりと開かせたまま、

自分の腰を玲於奈の股の中心へと合わせた。


「ヤダヤダ!やめろよ!やめろよ~!!!」


玲於奈が涙ながらに懇願する。

しかし野獣と化した俺は玲於奈の声など耳に入っていない。

包茎のチンポからはだらだらと野獣の唾液がしたたっている。

子種の濃度が相当に高いその先走り液を玲於奈のオマンコの入り口に馴染ませながら、

ゆっくりと腰を入れて行く。


ぐにゅる…


玲於奈のパンストからわずかに覗いていたオマンコに

俺の包茎チンポが皮を反転させられながら沈み込んで行った。

そのあまりの気持ちよさに、既に我慢の限界を超えていた俺は、玲於奈の中に全体が収まるまでに射精を開始してしまった。


「ああああっ 宇部っ でるでるっ!!」

「いやあああっ ダメダメっ!! やめてえええっ!!」



その状態で渾身のストローク。


どくんどくんと一突きごとに玲於奈の中で放射していく。

玲於奈に倒れかかるように。

玲於奈の髪の匂い。

玲於奈の肌の汗ばんだ匂い。

そして玲於奈の下半身から蒸し上がってくる淫猥で下品極まりない臭い。

それに、俺の汗まみれの、とても臭い体臭がミックスされている。

玲於奈も泣き喚きながらも、俺の射精運動に従って、自らの腰を動かしている。

オフィスの中は物凄い臭いが漂っている。


射精を終え、息絶え絶えにゆっくりとチンポを引き抜くと、

中で出した白く、濃い精液がどろどろと一緒に流れ出してきた。

玲於奈の愛液も混じり、これまたなんともいえないほどに臭い。


一旦引き抜いたチンポをもう一度そのまま玲於奈の中に押しこんでみる。

「ああっ いや・・・」

そしてまた抜く。

そしてまた押しこむ。

何度か繰り返しているうちに、また興奮してきた。

先程射精したばかりのチンポが再び硬くなっていく。


玲於奈ももはや、次のラウンドを待っていたかのような腰の反応をし始めた。

「いやん… もう… やめ…て」

と言いながらも、パンストの両脚は俺を嫌っていない。

そのまま出し入れの速度を上げて行く。

気持ちいい。

なんだこのオマンコは。

29歳の働き盛りの女のオマンコにこうしてチンポを生で出し入れしていると

天国にいるかのような甘い気持ちになる。


やがてものの数分でまたイきそうになったがその時、玲於奈が

「クッ! あっ!?」

と体をこわばらせ、俺の尻を自分の両手で強く掴んできた。

玲於奈も感じていたのだろう。

俺の下品な腰の動きで敏感な部分を突かれ続け、達したらしかった。

そのまま続けて俺も玲於奈の中に遠慮なく放出する。

今度も気持ち良かった。


2度目だったが、結構出た。

射精時の気持ちよさが、最初より長く継続していた。


今夜、玲於奈の子宮の中は俺の子種で溢れかえっている。

その臭いはふたりにはいやという程匂っている。


そのまま俺は玲於奈の膣内から抜き去ったチンポをエロ動画のように

玲於奈の口元に持っていき、咥えさせる。

チンポ掃除をさせようと思ったのだ。


少しいやがりながらも、玲於奈はムグングと言いながら俺のチンポを口の中に収めた。

玲於奈の口の中で舌と唇に転がされ、皮がずるずると剥けたり戻ったりしていた。


「オラ、綺麗に掃除しろよ」


と腰をくいくい動かしてみたが、射精直後のチンポはとても敏感で、

俺自らが腰を引いてしまうほどだった。


その後、玲於奈のデスクの上のティッシュで乱暴に自分のチンポについた精液や玲於奈のマンコ汁や唾液を拭きとり、

玲於奈の下半身に投げ捨て、チャックを締めて先にオフィスを出て行った。


「お先」


最高に気持ちの良い一日だった。

しかし、凄い興奮したセックスだった。玲於奈は想像以上の体だった。

玲於奈も楽しんだようだったから、たぶんこのことは誰にも言わないし騒がないだろう。


これからも玲於奈の残業を狙って、やらせてもらおうと思っている。



【終り】
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